日々想うこと

日々想ったことを綴っています

7月16日 逆じゃあねえの!

半月くらい前だっただろうか?
自宅の塀をモルタルで補修していると、小さな男の子を連れた男が通りかかり
「フン!ラッツ!」(だっけ、マウスだっけ?)とか言いながら通り過ぎた。
いかにも、僕は賢いんだぞ!という夢の中にいるような態度だったが、顔はそれほど賢そうではなく、むしろ電波系だった。
5月のはじめ頃だったか、道を自転車で走っていると、
「ホント、運が良いな!ブログがなかったら今ごろなってたんだよ!」
などと言う男がいた。
そうだ、ブログがなかったら今ごろなっていたんだろう、何に?
精神的に破綻をきたしていたのだろうか?父親のようにストレスからパーキンソンになっていたのか?
ということは、計画的にそうしようとしていたという犯行声明とも受け取れる。
この男は、特高関係者のような気がした。

ブログが発散になっていることは確かだが、ブログをはじめたのは2005年頃ではじめたきっかけは、友人へのメールをことごとく盗聴され、勤務先等々でばらされるので仕方がなく始めたのだったと思う。

この24時間体制でどこに行ってもの、妙な付きまといが始まったのは、1991年頃で、激しくなったのは1997年の順天堂医院で掃除のバイトをしていた頃から。
東大系の秀才の多い空手カルトにいたのは1992年から1998年のはじめまで。
順天堂には、空手カルト玄和の大幹部近藤成美准教授がいる。
ホームページで肩書きを見ると医局長などとあるので、白い巨塔よろしく権力を私的に濫用している可能性がある。

今朝、8時過ぎにパソコンで仕事を探していると
「フン、電気は(?)嫌なことを書くから…」
という男の声が外で聞こえ、続いて小さな男の子の声が聞こえた。案外冒頭の男だろうか?
「書いちゃったからもうないのよ!」
という女の声もしたが、リアルタイムで盗聴しているのだろうか?

もう一度書くと、ブログで空手カルトの批判を書き始めたのは、2005年以降。
特高のこととなるとごく最近の去年くらいから。
妙な付きまといが始まったのが1991年。
1992年から正社員としては働いていない。
書いたから、付きまとう?
書いたから、仕事がなくなる?
おかしくねえ?
どう見ても逆だろう?


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