日々想うこと

日々想ったことを綴っています

7月6日 二俣川の鈴木先生

今日も暑い!
何時ごろだったか?家の外で「暮れてるからやるのよ!」などという女の叫び声がした。
近所に住み着いた空手カルトの草の声だ。暑さでおかしくなったのか、最近よく怪気炎をあげている。しゃべり始めたばかりの幼児に「真似するから…」などと言わせているようだ。レベルの低いカルトの真似してどうする!
子供が居ると強気になるのはわかるが、こんな小さな子供のうちからスパイ教育をしているのか?
午後4時過ぎに外出。
途中で黒いオデッセイに抜かれたが、すぐに渋滞中のオデッセイを抜き返す。
オデッセイよりも速いママチャリ!
二俣川への坂を上りきると、どこかで見覚えがある、しかし妙にしぼんでる男とすれ違う。
二俣川のトカゲだ。こいつが25年前から私を探っていたという元公安だろうか?
奴に気がついたのは、1997年ごろだが、2006、7年ごろ本当によくすれ違った。
1985年に銀座のおでん屋かどこかで、数人連れの一人の中年男が私に思いっきり肩をぶつけてきて、私が文句を言うと逆切れして、会社の先輩がとりなしてくれたことがあったが、その時の男に似ている。特高は1984年から眼をつけていたそうなので、可能性はある。
しかし、暑さのせいか干からびていた。
用事をすませ18時20分頃西友へ。
駐輪場へ止めようとすると、妙なおばさんがジロジロこちらを見ている。妙だなと思ったが、どうせ生活課とかいう連中の嫌がらせだろうと思い気にも留めなかった。
店に入ると先日終わったドラマの鈴木先生に出てくる中学生のようなメガネの少年が目の前を横切る。飲料水売り場で私が行くと店員の若い男同士がなにか言っていたが???
買い物を済ませ外に出ると先ほどのおばさんがまだ居てしきりにこちらを見ている。
化粧のぶ厚いおばさんには興味がない。
その後、黒ぶちメガネの若い男が携帯を耳にあて、笑いながらこちらを見ながら歩いてきたので、おばさんを無視してその男の顔を見ると笑顔だったのが凍りつき、そのまま固まって歩いて行ってしまった。
この人、トカゲにも似ていたが、どことなく鈴木先生に似だった。
(このトカゲは二俣川のトカゲ氏とは別人です。)


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