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6月20日 横浜版生類憐れみの令

先ほどTBSの番組で江戸時代の悪名高い生類憐れみの令についてやっていました。
横浜市旭区近辺には、いまでもこの生類憐れみの例があるような気がします。
お犬様ならぬ特高がその対象で、彼らの前には現代日本の法律も通用しません。
電話やEメールの盗聴もなんのその。手紙の検閲もやり放題。
ストーカー規正法も関係ない。法務省へ行こうが、市役所や県庁へ助けを求めて行こうが意に介さない。
父親の入院先まで追いかけてきて平気で嫌がらせをする鬼畜の所業。

昨日も往復5時間かけて自転車で出掛けたが、要所要所でそれらしき連中に出くわす、帰りに瀬谷区某所の床屋へ行き、散髪が終わろうとするととなりの席で散髪を受けていた男が携帯を耳にあて私の方をジッと見ながら「お前がいやだから、警察辞めるの…」などと言い出した。意味がわからなかったが、ちょっと見たら固まってしまった。笑点をテレビでやっていたが、そのお犬様ゲラゲラ笑っていた。
弱い犬ほどほえたがる、ひ弱な特高ほど威張りたがる。
25年前にでっちあげた一つのウソを隠すために20年以上も嫌がらせを続ける。
平成版生類憐れみの令のおかげで健全な市民生活が成り立ちません。
黒岩県知事さん、林市長さん、ご存知ですかあ。
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