日々想うこと

日々想ったことを綴っています

5月28日 久しぶりに相鉄線に乗ったら、またストーカー

午後3時過ぎに希望ヶ丘の駅を出た急行に乗る。
二俣川から(だったか)乗ってきた母娘連れが隣に来る。母役はどことなくいとこに似ている。娘役の方は高校生のような服を着ていたが後の様子から考えるとたぶん本物の高校生ではない。
「巻き藁が…」「きれいじゃあない…」
などというやりとりをする。横浜駅に着いた時点で一応
「アッ犬だ!」
と小声で言ってやったら母役の方が軽く私の足を蹴ってきたので正解だろう。さらに前にいた中年の女がうれしそうに笑っていたので、いつの間にか囲まれていた様子。
メガネのレンズを換えてもらい店の外に出ると数人の若い男が後から来て「だいぶ進歩したな」「決めずに悩んでいるより」などと偉そうに言いながら私前に来たので、
「おめえら怪我してえのか?」
と、心の中で言った。

しかし、行く先々でネチネチネチネチ、どうせ犬の仕業だろう。
母親と待ち合わせて高島屋のレストラン街へ。横浜ローズ邸というところへ入り食事。入る前に中年女が携帯を耳にあて「横浜ローズ邸へ」などというので、怪しいと思ったが入る。一番奥の角の席へ案内される。私のすぐ後の席に補充用の水などがおいてあるので従業員がうろつくので落ち着かない。あるウエイターは無愛想で、私の後ろで挑発するようなことを言っていた。天下の高島屋も特高にはかなわないと見える。

そごうへ行きLoFtへ。午後6時20分ごろだった店の人に案内してもらい、はさみ売り場で選んでいると、若い男女がそばにきてまたネチネチと聞こえるように絡んできたので
「お前ら、きもいんだよ!」
といってやった。こういうのは生理的に合わない。

紀伊国屋書店へ行くとレジにいた小柄な黒ぶち(だっけ)メガネの男が「躁病の予防」などともっともらしいことを言う。不法行為にもっともらしい理屈をつけるのがこの連中の常套手段。

その後いろいろ用をたし、相鉄横浜駅へ。
19時36分発の急行を待つ。
すると「寝ていいよ」だか「眠いの」とかなんとか言いながら、後に大学生位の男二人連れが来る。
なんとなくそんな気がした。まさに十年一日のごとく…長年の被ストーカーの勘???
一人はどことなく水泳の北島選手をしょぼくした感じ。しばらく気にしていたら、母親の後ろにいた男の方が小さく何かを叫び母親がビクッとした。相鉄沿線に出没する特高は20歳位でも自分達は正しいと洗脳されているので、お年寄りも障害者の方も関係がないので質が悪い。何度かそんな例を見た。
「犬じゃねえよな!」
と言ってやったが反応がない。

電車が来たので座るとその二人は前の座席に座りこの連中がいつもやるように眠った(たぶんふりだろう。)携帯のカメラで写されないためか?
斜め前に見えたのは2A、2Bというドアの表示だから2号車だ。私の右隣のドア際に立ったスーツ姿の男が心なしかこちらを気にしていた。希望ヶ丘で降りようとするとわざとらしく目を開けた。
そばにいたらしき若い男の
「警察だってよ!」
という声が聞こえた。

19時36分横浜発急行2両目の最後部の進行方向右ドア際に座った二人の若い男。
この二人の所属する、あるいは雇っている組織が相鉄線のストーカー常習者だろう。
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