日々想うこと

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4月21日 風評被害

最近、毎日のように聞く言葉、風評被害。
今日も読売新聞の夕刊に風評被害の記事が出ていた。
「人への風評被害」を「差別被害」としている。
私もこの十年、いや下手をすると二十年、この風評被害に悩まされている。
今でも毎日行く先々で、先回りされスーパーで買い物をする、床屋、病院、職安、営業先、引越しの仕事をしている時は、お客さん一軒一軒にまで「そううつ」だの「ヤクザ」だの右だの左だの、痴漢だの…他にも色々言われた。

「どんなに一生懸命働いてもだめなのよ!」
なんて引越し会社の元請の女性事務員に言わせたの誰?

それをやっているのが、秘密警察関係だと最近になってわかってきた。
それほど彼らのやり口は巧妙だが、異常に執拗で徹底している。
そして空手カルト玄和と連携しており、カルト玄和が警察を使っているようにも思える。
さらに質が悪いのは、でっちあげに躍起になること。
でっちあげのために薬物まで使う。酔って電車に乗っているときなど、彼らの絶好のチャンス到来とばかりにしかけて来る。その実例は今までに書いてきた。
そして、他人の人生を滅茶苦茶にしても責任は負わないどころか何も感じない。

普通の人は、こう書いても信じられないと思いますが、こういう話は、いわゆる「無理が通れば道理が引っ込む」として、少しまともな法律関係の本にも出ています。

人への風評被害を起こしているのは、心無い一般の人たちだけでもありません。
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