日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

4月12日 希望が丘の追い出し屋

この大震災による大津波で住んでいる家や街を失い、また原発事故により故郷を離れることを余儀なくされた方々が大勢いらっしゃるとマスコミで報じられています。
原発事故は、人災という面があるかとも思われますが、住民の方々を追い出そうと意図して行われたものではなく、大津波も人知をはるかに越えた天災でした。
しかし、このブログで何度も批判している人達がやっていることは、自分達のわがままのために、権力を弄び、税金を使って一部の人間を住みにくくしているのです。

今週の日曜日は、投票に行った後、花見に行った。
その際に、北の丸公園近辺でもいつもの付き纏いの一味と思われる女がそばによってきて「ばくちで生活してるのよ!」などと言う。
株式投資はばくちか?
たしかにどんなに周到に調べても結局は運を天に任せるようなところはある。
私は企業に例えれば毎日の生活費に追われる零細企業ですが、そんな私を含めても個人投資家が株を買わなくなったら、各企業は資金繰りに困り、日本経済も成り立たなくなる。
だが一方で、一日中無駄に尾行して、嫌がせをする連中がいなくなっても日本はまったく困らない。むしろいなくなった方が良い。
ストーカーや盗聴、秘密投票の侵害、さらには郵便物の検閲までしてのうのうと生活している連中がなにを言うか?

この連中の一味と思われる連中が、希望が丘で追出し屋まがいのことをしている。追い出し屋という言葉は、アパートなどの家賃滞納者などを追い出すことを生業としている連中のことを指し、このブログの場合は持ち家で家賃など無関係の人が被害にあっているので適切ではないが、やり口は同じだ。
狙いを定めた家の周りで嫌がらせをして引っ越させて、その後に自分達の仲間が住み着いて部落のようなものを造ろうとしている。
まったく質が悪い。私は何度「希望が丘にいられなくしてやる」みたいなことを言われたか、数え切れない。
私だけでなく知っている例では、前にも書いたが、私たちが子供の頃に溜まり場だった家も被害にあったかもしれない。
その家の方は五年位前に引っ越したのだが、その後にそこに住み着いた連中は自ら警察関係者であることをを匂わせている。
引っ越す前にその家の方が「家の車庫の前に近所の人に車を止められて困っている、何度か苦情を言いに行ったが聞き入られなかった」と言われていたそうだ。
その後迷惑駐車のご当人も引っ越したようだが、いまだに希望が丘で運動関係の商売をしている。

これは偶然なのかもしれないが、一昨年の初夏だったか私が自宅で庭仕事をしていると通りすがりの男が話しかけてきた。近所の人に似ているなあと思いながら答えると、色々聞いてくるので適当に相手をしていると、突然切れて凄んできた。適当にやり過ごすと叫んで気がすんだのかそれで終わったが、その後に別のメガネの男が笑いながら嫌味のようなことを言いに来たことがあった。

昨年の春先、偶然私がその迷惑駐車のご当人がやっているJという店の前を通りかかった。
すると原付に乗った男がビックリした顔をして走り去った。その男は、庭仕事をしている時にからんできた男に実によく似ていた。
もしかすると迷惑駐車のご当人と、からんできた男は関係があるのではないか?
そしてその男は、計画的に追出し屋まがいのことをしているのではないか?

さらに不可思議なのはその溜まり場だった家に後から住み着いた二軒のうちのもう一軒の家の男が、横浜ジョイナスの書店や、相鉄ローゼンで私に近づいてきて、足利事件の本を読むなといったり、無言で立ちふさがったりしたことだ。
相鉄ローゼンの時は「ヨッ、マザコン!」と言ってやったら、なぜか店の女の子が大笑いしていた。
また、ある日曜日に自宅の前で叫び声がしたのでのぞくと、その男が家の前を通り過ぎた。

この連中が本当に警察関係者ならば、神奈川県警は税金使って追い出し屋もやっているのか?
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。