日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月11日 自民党に入れて…?

いまこの国難に瀕している時に、少年探偵団みたいな小物集団を相手にしたくはありませんが、毎日ネチネチといびられるから書かざるを得ない。
昨日も、統一地方選挙。投票に行き、市会議員の票を投票箱に入れた際に「○○に入れました。」などと若い女の声がした。よく聞こえなかったが、選管が投票者が誰に入れたか見ていて、それを面白がって漏らしたのか?
こんなことが出来るのは?

2005年だったか郵政民営化で大騒ぎをしていた時の衆議院選挙に民主党の議員に一票入れた後で、中年なのか初老なのかわからないが、帽子をかぶった男がそばに来て「民主党に入れやがった」などと言われたことがあったが、あれも特高という説がある。
しかし、噴飯物なのはある年の冬、あの頃はまだ会社勤めをしていて、会社の帰りに最寄り駅から自宅への道を友人と携帯で話していると、反対側来た鬼瓦みたいな顔をした若い男が携帯を耳にあて私の通話の内容を連想させるような話を、私を見ながらニヤニヤしながら話していた。
あとで、このことをブログに書くとやはり地元で女の声で「あれは、警察の人よ!」などと刷り込んできた。

なにが噴飯物かというと、ちょうどそのころ隣接する区で殺人事件があり、被害者が警察に以前から加害者のことを相談していたという。つまり、その声の主の話が正しければ、街を私服でパトロールしている連中は、その加害者をマークしないで、私に当時、携帯電話の盗聴や居酒屋やファミレスまでついてきて嫌がらせをすることに一生懸命だったということになるからだ。
被害者の家族の方からすれば噴飯物どころではすまないのであえて事件を特定できないように書いた。

昨日もほかにもネチネチやられたけれども眠いから、いずれ…
今朝も、午前中自分の部屋のパソコンで株価を見ていると「自民党に入れて…だから」などとヘビのように陰湿そうな男の声がしたが、これも?
日本国憲法の秘密投票の保障すら知らない無国籍の少年探偵団なみの常識しか持ち合わせていない連中のお話でした。

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