日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

4月13日 批判と悪口は違う!

今日は三時ごろ父親の散歩に付き合って近所を歩いていると男女の声が聞こえてきました。
あまりよく見ませんでしたが、若い男女が「18歳未満」「止めたの」などの声が聞こえてきましたが、もしかして昨日のワタナベさん?
ここでひとこと言いたいのですが、批判と悪口は違うということです。批判は、どちらかというと客観性が高く人によってそんなに大きく違わないもの。悪口は本人の好き嫌い、つまり主観性が高いもので人によって評価がまちまちだったりするような気がします。
例えば、職場で相手の日常生活を徹底的に調べた連中が、あいつは風俗店に行く、とか、酒飲みだ、だからいい加減なやつだ、と言いふらすのは、悪口の部類でしょう。風俗が好きでも、酒がすきでも、例えば職人さんなら腕がよければいいわけですから。
けれども、あの本は洗脳です。あの会を賞賛する歌を繰り返し、繰り返し歌う練習は、後々まで頭にこびりついて、やめた後もなにかの拍子に出てきますよ、やめた後もしつこく付き纏われますよ、と言うのは批判ではないでしょうか?
その本を書いた人が今は70代だとしても本を批判したからといって、その70代、80代の親にまで嫌がらせをするのは、おかしくないか?
その論文で少なからぬ人間がだまされたとしたら、公共の福祉といいますか、そういう目的にかなっているわけですから。そのものずばり名前を書いたわけでもなく、わかる人はわかる程度しか書いていないわけですから。
妨害だ、と言うかもしれないけれど、人権侵害を妨害して何が悪い?
変だろう?
まあ、チベット問題や聖火リレーの妨害についての報道は、中国側からすれば自分たちへの悪口で、他の先進国等からすれば批判になのでしょうが。
科学的とか言うならその辺をきちんと分けて考えなきゃあ!
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。