日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月28日 詭弁を弄する“みそっかす”

午後からお墓の掃除へ。
当然くるだろうなあ!
やはり来た。それもみずほ銀行のATMの前で怪しげな二人の男が私を見ながらコソコソ。
これは序の口で、三ツ境のダイエー脇の花屋の前あたりでメガネをかけたひ弱そうな若い男がいつものごとく携帯を耳にあて、
「お墓のおねえさん!」などと言い、私が見ると「まあまあそうむきにならないで」などと笑いながら言う。

いつも不思議に思うことだが、その自信はどこから出てくるのだろうか?
きっと「僕は偉いから、お前をバカにして当然だ!」「僕には、どこの暴力団よりも強いバックがあるんだ!」とでも思い込んでいるのだろうか?
花屋のレシートから推測すると午後2時15分ごろ。
お墓へ行き掃除をして、帰りに久しぶりに少し運動をして帰路につく。

夕方5時半近くに希望ヶ丘ライフの酒類売り場で、三人ぐらい土木作業員の人のような格好をした男が近寄ってきた。そのうちの一人がニヤつきながらそばに来た。こいつは見覚えがある。
どうせ特高かなんかだろう。
「来年も行けるようにお願いをした。」とかなんとか言っていた。それに続いて熊みたいなのも来て同じようなことを言っていたが意味不明。
さらに相鉄ローゼンへ!
行く途中で、パチンコ屋の前で黒ぶちメガネの男がやはり携帯を耳にあて
「うつったんだろう!」などと言う。声を方をみると
「ほら!」などと言うので、ちょっと睨んでやった。
ローゼンの駐輪場へ自転車を入れる。その男が来るかなあ?と思ったが、そんな度胸はあるわけない。

あいつは、右だ!左だ!ホモだ!女大好きだ!おばさん大好きでロリコン?ヤクザ、暴走族とオタク…とまったく逆の噂を流す。
詭弁を弄して、まるで鬼ごっこの“みそっかす”のように法を無視して今年も付き纏って来た。

昨日も、居酒屋で私らのグループの後に二人組みの男がいたが、帰り際に私を睨んでいたので、たぶんこいつらも。一升瓶なんか注文していたけど彼らの飲食代は、税金では???

みそっかすの彼らにこそ事業仕分けを!

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