日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月14日 二俣川の主婦工作員達

先日、二俣川の特高の話を書いたが、よくよく考えてみると絡んでくる妙な連中の中に買い物の主婦を装ったおばさん連中が多いのかもしれない。
先日も三井住友銀行で窓口が空いている時間内に入金をしようとしていたら、隣のATMの比較的若い女が横から鋭い目つきで私の手元を覗き込んでおり、私が見るとそそくさと立ち去った。
二年前の今頃、横浜銀行のATMで用を足していると、
「ジケイをやるからよ!」
などと、すぐ後で叫ぶ女がいたが、あの当時の状況からするとジケイって慈恵?
胃ろうで悩んでいる時に、PEGドクターズネットワークに投稿したから???

昨年の年末は、西友の前の坂で父親が自宅療養していた際に来て、短時間に何度も執拗に吸引をした殺人鬼のような訪問看護師が子供?を連れて私の前に現れ、目をあわさないように何かを言い立ち去った。その女だったか、もう一人だったか?その時に
「色々あってね!」
などと言っており、翌日父親が再入院した。これは、医療行為にかこつけた傷害ではないか?
いや、この人達って純粋に看護師?

今日も、夕方二俣川へ行き本屋などへ寄った後で万騎が原方面の坂を上ろうとすると
「自分の言葉でいってるんだよ!」
などと、すれ違い様に男に言われた。 ???
その後、散歩しようと思ったが気が変わり、西友方面に戻ろうとすると、近所の中学生だろうか?部活の格好をして集団で道幅一杯に広がって下っているので
「おい!道一杯に広がっていると通れないぞ!」
と言うと、一人は「ハイ!」と素直に返事をして道を空けたが、前の方の子供は気がつかない様子だったが、隙間が出来た瞬間に追い抜くと
「ほしいのよ!」
というおばさんの叫び声がした。
欲しいって?特高に?ふざけるな!
しばらく歩くと、後から人の気配がしたので、振り返ると、先ほど追い抜いた子供のうち2人が、血相を変えて追い抜いて来たが、構わずに抜き返した。すると一人が「あの…鶏に顔が似ている…」などという。
「そういえば、家を出たあとすれ違ったおばさんは鶏に似ていたなあ!」
などと、思い出したが、その人と一緒にいた年配の男がすれ違い様に
「イシカワさん、持ってるなあ」
などとハンカチ王子のようなことを言い?その鶏似のおばさんが私を見てうなずいていた。
この万騎が原の交差点。いつもは自転車で通るが、この辺の中学生達が何か私に関係ありそうなことを叫ぶことがある。
もちろん誰かに入れ知恵されているのだが、特高の婦人部隊?
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