日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月2日 話すと暴れる?

最近妙な話を聞く。
誰かと話をすると私が暴れるという。
たぶん、11月1日に知人の家に行き、小一時間ほど話した後にからんできた相模ナンバーのシエンタに追いついた際に怒鳴り返したことを言っているのか?
あれは、暴走族まがいの先方が絡んできたから売り言葉に買い言葉だろう?
どうせエージェントかなんかだろう。
そういえば昨日の夕方、自転車に乗り二俣川の踏み切りで電車待ちをしていると、背後に来た高校生の格好をした男が「公安を…」よく聞こえなかったがそんなことを言っていた。
父親が他界した頃にも、昔からいる近所の人達が何回か様子を見に来てくれたが、その際に最近わりと近くに越してきたおばさんが「あまりあったかくするとまた暴れるわよ!」などと言っていた。このおばさん今年に入ってからも我が家の前で叫んでいたなあ。
整形したのか、同じ人とはわかるが、前と顔が違う。
暴れるって?
普通、暴れるのは家庭が不幸で社会に不満があるとか、サラリーマンでも会社でストレスが溜まりすぎたとか、そういう背景があるわけでしょ?
私も20代の時に喧嘩の一つや二つはあったけど、いずれも新入社員で張り切っているのに、営業の癖に仕事がまったく無くて、ただひたすら机に何時間も張り付かされる日が週に3日も4日もあって、しかもきっかけは電車の中で顔を殴られたとか、目の前で騒いでいる相手に足を踏まれたとかで、けっして明るく充実した日々を過ごしていたからでも、仕事でしごかれていたからでもないんです。

結局、こういう秘密警察のような人達は理屈なんて何でもいいんでしょ?

今日も、昼は知り合いの店で食事をしたけど、その前後にも似たようなことを言われた。
大引け後も渋谷のハローワークへ行ったけれども、たぶん応募してもまともに受け付けないでしょう、三年位前でもそうだったから…と思ったら気力がなくなった。

でも、求人を見ていると心なしか増えたような気がしたけれど…
16時半ごろスクランブル交差点で信号待ちをしていると背後で「ハナダ」か「ハマダ」という声がしたので振り返ると、いかにも探偵面した男が薄笑いを浮かべて立っていた。
それで薬局で買いたいものがあったのをふと思い出して、その男の肩を軽く押しのけて店に入った。

転ばなかったよ!(笑)

店に入って聞くと目的の物はなく、次の店に行くと、また「話しているから…」などという声がした。そこでもまたなくて、次の店にあったのでレジの店員と話していると、何か声がしてその女性店員の顔が一瞬凍りついた。

どうせ、365日、24時間体制の単なる、吊るし上げでしょ?

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