日々想うこと

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11月28日 笑わせるな!

夕方の4時過ぎ瀬谷区某所の床屋へ。
床屋に入ると、散髪中の坊主頭の男と目が合った。その後、私は、そこに置いてある雑誌に目をやる。その男か、横にいた男かはわからないが「ちゃんとしたら…」「仕事するんだ?」などという言葉が聞こえてきた。
最初からそんな気がしたが、たぶん特高の類だろう。

前にも書いたが、今はまったく儲からない株式の売買をしているが、2008年までは、週に何回か職安へ行き、相当数の求職活動をし、落ちた。落ちたのはよいが、明らかに第三者の介入という形で落ちたのも多い。
のみならず、グッドウイルや○通という日雇いのアルバイトなどをやっていても、横槍を入れられ、露骨に干された。
干される?
そうだ1997年頃にお茶の水の順天堂医院で掃除のアルバイトをしている時に、何度か白衣姿の男達が「後は、乾かすだけ!」と何度か言っていた。
乾かす?
当時は、わからなかったが、干す、の隠語だろう。
彼らの正体は?
1. 特高!つまり公安の類。
2. 順天堂にいる空手カルト玄和会の大幹部・近藤成美准教授の佐賀医大の後輩の医師達。
どちらかだが、2000年5月に県警に相談に行った際にヘラヘラ笑いながら警察の端っこに似たような類の連中がいたので、たぶん特高の類でもちろん玄和にも関係しているだろう。
つまり、彼らは意図的に妨害しておいて、説教するという質の悪さだ。

この10年で一社だけ1年以上続いたが、そこは引越しの業者でたぶん社長が男気があったせいで、1年8ヶ月お世話になった会社があったが、そこでも横槍は相当なものだった。
働く機会を奪っておいて、「あいつは働いてないから…」などという噂を方々で流す。

しかし、彼らのサディスト性は、そんなものではない。

私の父親は、約二年前に他界したが、国立の横浜医療センターに入院中に、いびられていた。
私が知っているかぎりでも、四人部屋では、知らない患者がカーテン越しに、父親の株式の売買益や、我が家の家族構成を言い。その3年前に他界したおじのことも言っていた。(よほど我が家に詳しい何者かが言わせていた。)

ナースステーションにはとても医師とは思えない、目つきの悪いヤクザのような白衣姿の男がおり、(2008年11月1日参照)男性看護士川口は、吸引した後に「みまかられました」などと言って、噴出していた。総合受付では、介護関係の書類をもらうのにも免許証の提示と、勝手にコピーをとり始めた、注意すると一応わびたが、その女性事務員はすぐに高飛車な態度をとった。
退院の日に、確か、ゆい、とか、まい、とかいう苗字の年配の男の事務員が「この病院へは紹介で来たの…」などとこばかにしたような様子で言った。(救急車で運ばれた日にもその事務員はいたが…)

80代後半で、歩けない、食べられない、満足に話せない入院中の人間を、病院の内部にまで手を回して虐待する。
強い人間には手を出せないが、弱い人間にものすごく強い!これが、現代の神奈川特高と空手カルト玄和のやり口だ。

床屋の話に戻るが、その最初からいた坊主頭の男は、私が終わってもまだ散髪?中だった。


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