日々想うこと

日々想ったことを綴っています

11月17日 特高と空手カルトからの電話

朝8時45分頃だったか、セールスの電話がかかってきた。電話に出て断っても、しつこく勧誘してくる。いつもだったら、面倒なので電話機を切るのだが、昨日はそうせずに話を濁していると小声で「…の躁鬱」などと言う。考えてみるとその声は聞き覚えがある。
2006年の初夏だったか、日雇い派遣のグッ○ウイルで働いたことがあったが、携帯が鳴り、電話に出ると「物流で!」などといきなり言われる。「はあ?」と聞き返すと「グッド○ィルです。」などと言い直し、仕事の内容は忘れたが断ると、急に刑事のような口調で「やらないって」と言ってポンと電話が切れた。その前に「仕事があるので横浜の事務所に朝7時に来てください。」などと言われ、行くと、結局1時間位待たされて、帰されたことがあった。1998または‘99年や2001年にも日○の渋谷物流でも同じようなことがあった。
日○の場合、最初は偶然だと思っていたが、二回目は偶然ではなく明らかに意図的に干された気がした。
2007年だったか、転職フェアで話を聞いた某損保から後に電話がかかってきたが、その相手の声はどうも空手カルト玄和の東大OB・Mのようだった。
また、2004年の今頃だったか、TOEFLという英語の試験を受け、東京にあるT大の合格基準に達したと、先方から電話をもらったが、行くことに興味がある、と言うと突然相手の口調が変わり横柄な口調になった。しかし、その時名乗った相手の事務員の声と、翌年2月頃に説明会で聞いた相手の声は明らかに別人で、その時の電話の声は、空手カルト玄和の大幹部、近藤成美順天堂准教授によく似ていた。
また、1999年の8月にハローワークから応募した会社に合格した後で、同時に履歴書を出していた会社からかかってきた電話も近藤の声によく似ていた。
今日の夜8時ごろ外で電話をしているような声がした「また、キタノ(仮名)に行くの…よろしくお願いします…」などと言っていた。外に出てみると、空手カルトの草の家のそばの角を男がこちらを見ながら曲がって行った。
キタノ(仮名)とは、父が入院していた国立横浜医療センターにいたリハビリの医師で、ときおり父を小ばかにするようなことを言っていたが、父は彼をFBIつまり公安関係者、ここで言う特高だと言っていた。
私も思い当たる節がある。
特高と左翼系の空手カルトのコラボ…なかなかえぐい組み合わせだ。
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