日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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11月11日 二俣川の特高

昼の12時ごろ、二俣川の三井住友銀行そばのなんとか水産という居酒屋で昼食をとる。
店に入ると、店の入り口の席の数名の男が何か言う。店の女性店員も「~だから大丈夫だよ!」などと言う。
そこはセルフサービスでご飯や味噌汁がお代わり自由。その後、その男達の伝言板のような形でその店員が何かを言う。食事が終わり帰ろうとするとその男達の一人が「うつりもしない」などと言う。たぶんこの連中は、戦前で云うところの特高のようだ。

しかし、そういうのがわかるようになったのは最近だ。
3、4年以上前だったが、そのすぐそばの角の定食屋で昼食をとった際に斜め前にいた土木作業の人のような作業着を着た数名の若い男の一人が生意気な目つきで私を睨み、その後、店の女性店員に何事かを言うと、その店の主人らしき人と、女性店員が急に私を小ばかにしたような態度をとったことがあった。しかし、その連中の作業着はまったく汚れていなかったような気がしたので、たぶん暇な特高の類だろう。

今年の6月ごろだったか、駅の反対側のドラッグストアの前あたりで、陰のある感じの若い男がドスを効かせて「この近くで…」などと偉そうに言う。

そうだ26年前の1984年、そのそばで、後から来た男と肩が触れたの触れないので言い合いになったことがあった。「お前、俺の顔を知らねえのか!」と凄い勢いで言われたので「知らねえよ!」と言い返したのは憶えている。
このことを昨年あたりから頻繁に思い出させるような刷り込みがあった。そして、実はこの男がヘビのように執念深く、我が家のすぐ近所に移り住んでいるという話も聞いた。思い当たる節もある。

昨夏ごろだったか、普段猫のように大人しいそれらしき男が
「お前のことが気に入らないんだよおお!」
などと我が家の前で大声で叫んでいた。
26年前のことを今ごろになって蒸し返す、そして何度でも何十年でも…。
たぶんこの辺をネタにしていると思う。

追記:11月15日 午前11時前に旧二俣川長崎屋のドンキ○×テの2階へ行くと、Yシャツ姿の若い男が携帯を耳にあてそばに来て、「露骨に書く」などと言う。店内には「2階、女子トイレ99」などという館内放送が何度も何度も繰り返し流れていた。このブログとの関係は?

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