日々想うこと

日々想ったことを綴っています

11月9日 踊れ!

昨日、ブログを投稿したすぐ後に家の外で肉屋という男の声がした。肉屋といえば坊主か?(以前、肉屋の坊主というブログを書いた。)
夕方、四時少し前だったか?厚木街道を自転車で走っていると三ツ境の商店街の手前で、前から何人もの紺系のブレザー姿の高校生らしき連中が自転車で走ってきた。気のせいか、皆私を見ているような気がした。
商店街に入ると同じような制服だが赤いネクタイをした男が「踊れ!」とすれ違い様に小さく叫んだ。これが、特高の変装か、エージェントの類かはわからないがたぶん私に向けられた言葉だと思う。
そりゃあ天下の神奈川県の特高警察の卑劣な人権侵害を書くのは気が引ける。友人も含めて十人いたら、ほぼ十人が特高の言いなりになる。そりゃあ誰だって秘密警察なんて敵に回したくないからあまり気にしてない。
むしろ協力者になってしまった友人には、悪いような気もしている。しかし、あまりに得意げだったので同情はしないが…
2007年に7月6日に横浜市の人権擁護委員会に相談に行ったが、その前日つまり7月5日に相談に行った際に予約を受け付けた若い比較的小柄な男が、2008年の年末だったか?年金のことで横浜の社会保険事務所の受付に含み笑いを浮かべながら現れた。つまり、人権擁護委員会だろうが、社会保険事務所だろうが、平気で理屈をつけて入り込み、個人情報を入手することが出来る連中、だから特高だと言っているんです。
今日のニュースでAPECの警備の厳重な警備ぶりに、町の人の声ということで「あんなに過剰に警備をして経済効果があるんですかね?」という疑問の声があったが、あの執拗な特高の連中ならば、身元を洗い出して犯罪をデッチあげるなんてこともやりかねない。ちょっと心配になった。
さて、毎日、踊るかな!
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