日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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11月1日 悪質なドライバー

夕方、知人の所へ行き、帰りにホームセンターで買い物をし、16号を自転車で帰る途中の出来事だ。時刻は18時少し前で場所は上星川あたりか?
横から、ものすごい怒鳴り声が聞こえビクッとした。ふと横を見るとトヨタのシエンタと思しき車が通り過ぎた。まさか俺に?と思ったが、そのまさかはたまにある。
16号はそこそこ混んでいて、しばらくすると、信号待ちをしているそのシエンタらしき車に追いつく。
暗かったので、半信半疑で後ろからナンバーを見ると相模ナンバーだった。
おかしい?横につけるとはっきり聞こえなかったが、また、いきなり怒鳴りつけられた。たまたまではなく、あきらかに私を狙って、そして私が誰かがわかってやってきたような気がした。
窓から覗き込むと20代~30代位の小柄な男が「端っこを走れ!」などと怒鳴ってきた。
売り言葉に買い言葉で「走ってるだろう!」と言うと一瞬ビクッとして、またなにか怒鳴りだした。
少し凄んであげたら、信号が青になったらしく泡を食ってギアを入れて走り出した。
しばらくするとまた追いついたが、今度は後についてナンバーをおぼえ携帯にメモをした。
メモをしているうちにその車は走り去った。
相模5×2ほ 8×5×と記憶した。
その後、保土ヶ谷バイパスの本村手前で同じような色のシエンタが出てきたがナンバーが違っていた。
しかし、あの連中の無法行為を毎日のように見ているとナンバープレートの偽造も…???
たぶんそのドライバーは長年私を狙っている公安か空手カルトのエージェントだろう。
シエンタは、思い出の車(2009年6月2日参照)で優しいイメージがあったのだが…

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