日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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10月10日 喫茶店でも

もう毎日のように警察の不祥事が報道されるどころか、あちこちのテレビドラマでもそうとう茶化され、さらに検察の証拠改竄が新聞のトップを飾り、中国では獄中の人権活動家がノーベル平和賞を受賞しても、やはり尾行、盗聴当たり前で、デッチ上げを貫き通そうとする特高警察の体質は変わらない。

10月8日、午後4時ごろか?二俣川駅前に行くと、人だかりがしている。
なんだろう?と良く見ると、中学生を集めて、平成3年におきた女子小学生の失踪事件のビラ配りを手配しているところだった。毎年のように駅前でビラを配っているを見るので、「ああ、もうそんな季節になったか?」と季節を感じるようにすらなった。
横浜銀行へ用事があったのでその前を通りかかると、「俺はやってないよ、って言いな!」という女の声が聞こえた。あの頃は会社員だったので、夜間大池公園で運動していたが、疑われたか?しかし、あの年の夏ごろからわかるように四六時中尾行をつけられていたのでやるもやらないも無い。
ただ、あまりに執拗に付き纏われると、足利事件の菅家さんのように、実際にありもしないストーリーを創作してしまうというのはなんとなくわかる気がした。特高はそれを狙って毎日尾行をしているのか?宅急便や新聞配達まで使い母親まで洗脳しようとするから恐ろしい。

また、前にも書いたと思うが、1999年だったか、昔の友人のお父様が亡くなられ、お葬式があった際に、式場で寿司をパクついていた目つきの悪い男に睨みつけられたが、数年後その男が二俣川駅前でその失踪事件のビラを配っていたのを見た。
お葬式の帰りに私と父と、近所の人と帰る途中で、その男が「ヘヘッご馳走さん!」と言いながら後から追い抜いて行ったのをおぼえている。まさか、香典泥棒まではしないだろうが、ただ喰いをするとは、なんとも質の悪いのを県警も飼っているものだ。まさか今日はビラ配りの中にいないだろうと思って見たが、やはりいなかった。

10月10日。
昨日は雨で一歩も出なかったので、午後から母親と散歩。前から目をつけていた瀬谷区の某喫茶店に入る。まさか…とは思ったが、たぶんいた。
その喫茶店のそばや二ツ橋のOKストアなどへ行くと、サブリミナルを刷り込んでくる奴が群がってくるのでそうだろう。しかし、人数が多いと感じるのは、バルタン星人の分身の術かもしれない(苦笑)


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