日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

10月7日 銀座線のストーカー

朝から外出。二俣川から相鉄の各駅停車に乗る。早速、本を読み始めると、途中から中年の男女が隣に来て男が私に向かってなにか言う。
またかよ!
隣で挑発するようなことを言いだし、男は威嚇のためか拳の皮をむき始めるので、こちらも手の指の関節を鳴らしてやったら受けたようだ。横浜駅に着いた時に「特高?」と言ってやった。
途中、横浜の大和証券で数字を確認し、アメ横へ。
アメ横に着くなり「凄いんだろうけど、躁鬱だもん!」などと言う声が聞こえた。
しつこい!
腹が減ったので、海鮮丼の店へ入る。わさびが辛すぎて最後の一つまみ分のご飯が食べられなかった。
今日来た目的は安いジャージが欲しかったからだ。
なんとかスポーツなどには、大きなダンボールに山のようにジャージ類が積まれているが、値段が今ひとつよくわからない。ついている値段の80%引きでさらに10%引きなどと書いてある。すこし見たが、大きいサイズのものは少ない。
2軒位当たったあと面倒になる。するとちょうど良い運動靴が見つかるので買う。買う際に店員と話していた年配の男が目配せをすると店員が「ずれてるのにまた面をやる!」などと小さくつぶやく。(これは覚書)
その後、つまみ類を買った店でも「はい、オタッキー!」などと言われた。
オタク?って尾行マニアが何を言う!
ジャージはあきらめて帰ろうとしたが念のためにもう一軒。ちょうどよさそうなジャージが二枚あったので買う。二枚で千円しなかった。
その後、茅場町へ行き後場の数字を確認後、歩いて秋葉原へ。腹が減ったので、幸楽苑へ。中華そばを食べていると、横に来た男が「これ」などと言う。また尾行?と思ったがどうでもよくなった。
秋葉原のヨドバシで買い物をした後、馴れない秋葉原の町をぐるぐる回り銀座線へ。
銀座線に乗ると同時に本を読み始める。しばらくすると、様子がおかしい、田原町という声が聞こえる。ゲッ!反対方面に乗ったのだ。
浅草まで行き折り返す。
さあここからが、今日の主題だ。
私が乗ったのは、4号車の進行方向左の最後部座席の一番後ろ。私は本を読み続ける。電車内はガラガラ。途中から隣に年配の男が乗ってくる。こんなに空いてるのにわざわざピタリと横に座ったのが多少不自然に感じたが、さほど気にせず読書。
すると「躁鬱!」という声が横で聞こえた。
またかよ!
と、横を見ると年配の男の人と、ドア際にもう一人スーツ姿の男がいた。その後、三越前辺りだったか?そのドア際の男が携帯で話し始めた。
「モシモシ、新橋で降ります、あと1分位でつきます。」などという声が耳に入ってきた。
すると、次の駅で年配の男が降りる。
確認のため「おじさん特高?」と呟いたが返事はない。
でも考えてみると怪しいのは残った男。気がつくとその男もその次の駅で降りる。
たて縞の入った紺色のスーツを着て、身長170センチ位で年齢は40歳位か?
うまく表現できないが、ともかく私も降りる。階段を昇るとその男は日比谷線方面へ行った様子、下りの階段を降りていく途中で仲間と合流したのか二人の男と一緒になった様子で、別の紺色のスーツの男がうなづいていた。そのときに「いいよ、警察が来るから…」という女の声が聞こえた。駅は銀座だった。
その後、すぐ銀座線にもどり、すぐ来た電車に乗り時間を見ると午後6時半過ぎだった。
そうすると銀座についたのは6時20分頃か?
私が浅草まで行ったのは偶然だが、そこまでずっとつけてきやがった様子。
どなたか、午後6時20分頃銀座線で銀座駅についた、たて縞の入った紺色のスーツを着て、身長170センチ位で年齢は30~40歳位の男知りませんか?
知ってます、だから何っていわれても困るけどね!

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。