日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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10月3日 肉屋の坊主

午前中は最近良く使う公園で運動。
今日はボーイスカウトがおり旗を立ててなにかやっていた。
昼飯のおかずを買いに瀬谷区の某肉屋へコロッケを買いに行く。商店街を通るとまだ青臭いが暗い目つきの坊主頭の若い男がこちらを見ていた。
運動の前に目星をつけていたが、はじめて行く肉屋で思ったよりも古い。中には、店の店主らしき人とその息子といった年恰好の男がいた。若い男はやはり坊主頭で暗い目つきをしており、なにか店主に小言をいわれていた。
メンチとコロッケを二枚づつ買おうと声をかけるが聞こえないようだ。すると背後から元気の良いおばさんが来て、勘定をしてくれ、「おまけしといたから!」などと言う。
気分良く帰ろうとすると「患者さん、いいよ、メモに行って…」などと店主が言う。
ギョッ!またかよ!そうするとあの坊主頭も特○?
そういえば、二年ほど前にこの近くに幼稚園の仲良しがいて八百屋をやっていると大昔に聞いたので、八百屋なら別に行っても不自然じゃあないだろう!と思っていったが、やはり不自然なことを言われた。
あらかじめ行きそうなところを先回りして、「躁うつ病の患者が来ますから…」とかなんとかやるんだろう?10年位前から同じ手口。暇だねえ!税金無駄に使うなよ!
帰ろうと、もと来た道を引き返すとやはり行きにあった青い坊主がおりこちらを見ていた。
帰り際にエリシオンのある家の前を通るとまた男の子の泣き声がする。
あの家の若い男はたまに家の前に来て何か叫ぶが、今日の坊主に雰囲気が似ている。
家の中は暗く、うまく行ってないんだろうなあ。
しかし、午前中にきつめの運動をすると午後なにも出来なくなる。
今日も午後からゴロゴロしていた。
こういうの干物男って言うのか?
夜、風呂に入っていると外で小学生位の男の声がした。
もしかすると、エリシオンの家の子が虐待されて言わされてるのではあるまいか?
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