日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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10月2日 秘密警察の吊るし上げ、床屋編

午前中、髪の毛がむさくるしいので床屋へ。
どう特高が嫌がらせに来るだろうなあ!と思っているとやはり。
家を出るとトカゲの息子が顔を出しジッとこちらを見ていた。真面目そうだが、親がおかしいので子もおかしくなっているのだろうか。ちょっとけん制。
床屋へ先回りしての嫌がらせは、2001年ごろからだったか?カミソリを扱うので危なくて仕方がない。そこは特高!そんなことは、お構いなし。
最初の頃は、瀬谷区のイロハ(仮名)という床屋に行っていた。なかなか腕は良いのだが、そこのマスター格の人がいつも髪を切りながら「そううつですか…」などと言う。何度か行ったがなめた口を利くので行くのをやめる。
躁鬱?そりゃあ人間だからハイになる時もブルーになる時もあるけど、病となると別。
躁になると何日も寝ないで頑張って、うつになると激しく落ち込むとかでしょ?
いままでで何日も眠れなったのは、1997年の年初、順天堂医院で掃除のアルバイトをしていて、妙な薬を飲まされた後の一、二ヶ月くらいだったか?それも眠れないと言ってもウトウトしながらも寝るわけだから。そこの准教授で空手カルト玄和の近藤成美あたりが、でっちあげるために薬を飲ませたんだろう。最近の検察の不祥事で明るみになったように自分達の作ったストーリー通りにするためには何でも、何十年でもやるところは同じ。
特高も関与しているが、会員か?
BQ(仮名)という千円の床屋なんかもよく行ったけれども、ひどいもんだった。二俣川の西友のそばの店でトラ狩りにされて翌日やりなおしさせに行った事もあったし、希望ヶ丘の駅の構内の店では、何度言っても注文通りにしない。本当にこいつら床屋か?
今日は、まず瀬谷区某所の床屋へ行く。前回行った際も様子はおかしかったが、店の男の人は感じが良かったので行く。店の人は二人で、一人待っていた、「まあ、待つか…」と待ち始め、退屈なので読売新聞があったので読み始めると横にいた、髪の毛がうすくなりかけた三十代位の男が、なぜかギクッとした。「怪しいなあ!」と思ったが待つ。しかし、こいつら新聞を読まないのか?
15分位待ったか、一人が終わって、その男が席に座ると「田舎くさいのが…」などと店の人に言い、鏡越しにチラリとこちらを見る。店の女も「こないだも…」などと同調。鏡越しに顔を見ると目をつむってしまいそのまま。なんだかわからないが気分悪!
しばらく待ったが、長引きそうなので、昼飯を買う約束で家を出てきたので自宅に電話を入れるために外に出る。外に出ると前の小学校で運動会をやっていて、自転車に乗った子供が「田舎くさいのが…」などと言う。たぶんあの髪の薄くなりかかったのが特高か?
うっとおしいので、そばにあるもう一軒へ。店に入りしばらくするとパトカーが店のそばに来て何か叫ぶ!まあこれは関係ないか?いやあの辺のパトカーは怪しい!昨年のゴールデンウイークで怪しげなパトカーに自転車の防犯登録を確認された。
三人待ちだったがスムースに順番が来て散髪。
前に来た際もそうだったが、今回もしきりに小声で何か言っていたが、あまり気にならず。
そういえば以前、刈り上げにするな!などと言われたことがあった。二俣川でトラにされた時も、希望ヶ丘で何度も言うことを聞かなかった際も、刈り上げを頼んだ時だ。
北朝鮮じゃあないんだから…髪型まで指導するな!特高!

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