日々想うこと

日々想ったことを綴っています

9月30日 喰いすぎた

夕方、学生時代の先輩の居酒屋へ!
家を出ると、少し変わった子供に会う。子供に罪はない親のせいだろう。
何年か前にその子供の家の前を通りかかるとラジコンの車を得意そうに走らせていた。
「すごいだろう!僕はお金持ちで、こんなもの持っているんだぞー!お前には持てないだろう。」とでも言っているようで、得意満面な顔をしていた。子供だから自慢したいのは仕方がないが、感覚が時代錯誤もはなはだしい、そりゃあ昭和40年代ならラジコンの車はめずらしかっただろうが、平成に入ってそんなおもちゃ骨董品の類だろう。
親の教育が悪い!いや親のセンスが悪い!
相鉄ローゼンの前を通ると、例の修理屋の爺さんと目が合う。
このクソジジイイ!と思ってみていると、向こうも睨み返してきたが、目をそらした後に背後から「荒れる!」などと言う。
「荒れる?」学生時代から何10回、いや100回以上飲んでいる先輩と???
誰が、創作してるんだ???
すると、青いデブに似た男が顔を背けながら通りかかる…また嫌がらせか?
でも人違いだった様子。
駅に行くと、子供の頃よく遊んだ男が遠くの方にいた。
コイツは、負けん気が強すぎて、徒競走で負けそうになると転ぶことで有名だった。
いいのかなこんなこと書いて…、以前声をかけたら、お兄さんだった、失礼しました。
相鉄に乗ると少し離れた所から「気がつかない…」「痴漢!」などとヘラヘラ笑いながら言う若い大学生風の二人連れ。たぶんもう少し早い時間だと高校生の制服を着て乗っている連中だろう。
絡んできて、犯罪をつくる!ご奇特な職業の連中。
先輩の店の料理はかなり旨い。いつもチェーン店でばかり食べているせいか?
でも喰いすぎた苦しいー!
店の中にまでは来なかったが、当然店のそばまで付き纏って来るわけで…
帰り際に大学生位の若い女が「中途半端なの!」などと言う。
この言葉がそもそも曲者で、煽って犯罪をでっちあげる手口。
帰りの相鉄では、同級生に会う。
気がついて話しかけると横からメガネをかけた小柄な中年男が何か言いながら割り込んで来た。試しに、電車の揺れを利用して軽く肩を当ててみたが反応はなかった。特高か??勘違いか?
そういえば朝10時頃だったか、近所に3年位前から住み着いたエリシオンに乗っている男が、家の前を行ったり来たりしながら「マムに行く!」とか「本当に暇かもわからない!」などとうれしそうに独り言をいいながら歩いていた。こいつはこれが職業か?
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する