日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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9月20日 敬老の日 相鉄ライオンの特高

今日は敬老の日、夕方5時ごろ母親と横浜の相鉄ライオンへ。
やはりやるだろうなあ、と思っていたら案の定!特高警察のいやがらせ。
なんでわかるかって?刑事の勘じゃあなかったストーカー被害者の勘です。
店に入ると、男の店員(または、特高の成りすまし)二人が、ニコニコしながら「やっぱり」などと言う。どうせ尾行して母親との会話を聞いて先回りしたんだろう。それとも父親が相鉄ライオンが好きだったから、何回か来たことがあるのでやまをはったか?
奥の席に通されたので、嫌な予感もしたがまさかライオンですからねえ。老舗でしょ?
でも、やはり老舗も特高にはかなわない。資生堂パーラーでもそうだった。
注文をとりに来た男の店員が何ごとか挑発するようなことを言う。これもいつものことだが、ライオンだろう?さらに、隣の席によく繁華街の都市伝説の夜の貴婦人だかなんだかのようなよく表現できないとっぴな服装をしたおばあ様が年配の男と現れて座の雰囲気を壊した。母親も顔をしかめていた。
ビール2杯と、3,4品注文したが、この雰囲気じゃあ気分が悪くて…
水を頼もうとチャイムを押すとウエイターが「…だから気をつけて!」などと言いウエイトレスが、「おかしいの!」などと小声で早口に言う。お局OLの高等テクニックだ!
さらに帰ろうとチャイムを押すと待ち構えていたかのように「お勘定して!」と言う前にウエイトレスが伝票を持ってきた。夜の貴婦人もお勘定してたっけ?
会計を済ませ、店を出ようとすると、出入り口にいた年配のウエイターが私と目が合うと突然上を向き気がつかないフリをしたが、こちらも多少酔っていたので、しばらく(といっても数秒だが)見ていると、とってつけたように挨拶をした。
別にライオンを今後一切使わない!とかではなく、実際に先月も銀座のライオンに入ったことだし、ただ、実際にあったことはあったこととして書いておかないと。
その後、一つ上の階に行くと、「北、言わせたんだよ!」などと人相は悪いが気の弱そうなアベックの特高らしき男が言った。
そう言えば昨日の夜も、龍馬伝が終わり二階に上がると「精神病のウツが…」などという聞いたことのあるおばさんの笑い声が聞こえ、その後眠れないので、もう一つのブログに記事を投稿するとすぐに原付が自宅のすぐ前に来て5分か10分かわからないが、エンジンをかけながらとまった後走り去った。
特高は敬老の日もくそも関係ないもんな。
特高との闘いはまだまだ長引きそうですなあ!もう25年とかいっていたなあ!


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