日々想うこと

日々想ったことを綴っています

9月10日 ゲルマニウム

まず9月9日から。
昼ごろ、二俣川から相鉄線各停に乗る。急行を降りた際にすれ違いざま「契約してるのよ」という女の声がした。乗ったのは3両目後方進行方向右側。鶴ヶ峰から二人のYシャツ姿の男が乗り、左斜め前方の連結部手前の三人がけに座りときおりこちらを見ていた。
和田町から高校生の格好をした男二人と女四人。男達は手ぶら、全員かは見なかったが女はスポーツバッグのようなものを持っていた。星川の快速待ちで前の席の人達が降りる。
空いた席に女達が座り、男二人は乗ってきた時から右斜め前方に座る。
半信半疑だったが、やるだろうなあ!と思っていた通りに女達は足を投げ出したり組み替えたりするが、気持ちが悪いので目をそむける。高校生の格好をした連中は天王町で降りる。11時45分ごろ横浜着、Yシャツの二人は横浜まで。
横浜に着き証券会社で前引けの数字を確認する。
ムービルの松屋で昼食をとり、外に出ると若い男二人がバイクか自転車のハンドルを動かす動作をしながら「これで…」などと思わせぶりに言い、駅の方へ向かう途中で「ええ?25000円に行くの?」などとすれ違い様に若い男が言う。
25000円あったら何日暮らせるだろう?ビールが何本買えるだろう?
そこでふと気がついた。
25000円ってソープのことだ。13年位経つが、まだ執拗にやってやがったんだ。
薬飲ませて昼夜逆転させ、刷り込んで犯罪を誘導する、風俗に行かせて、店の中まで着いてきて嘲笑する。面白おかしく噂を流す。ゲルマニウムを飲ませた、とも言っていた。
空手カルト玄和にいて順天堂医院で掃除のバイトをしていた頃にやられた手口だ。
五反田に行ったら埼玉県警勤務で玄和のN大の元主将が後からついて来たから間違いない。順天堂で見た白衣姿の男もいた(お医者さんも、好きだねえー?)
しかし、あの高校生の制服姿の連中は鉄道警察の類だろう。相鉄に乗るたびに何10回となく付き纏われたからわかる。気がついたのは、98年からだ。
それにしても執念深い。本で読むと、日本の警察は一度目をつけた人間は一生付けまわし、白でも黒にでっちあげるという。足利事件なんかのやり口もその一端だ。
最近、犯罪の何割かは警察が無理やり作っているのではないかとも思う。
しかし、この手足を使っているのはやはり…
そして、9月10日。
前引け後の11時半ごろ。近所に住み着いた玄和の草の中学生の子供が通りかかる。気のせいかニコニコしていた。次に二人連れの男子中学生が通る。一人は子供の頃に私にいじめられたと思い込んでいる男の子供だ。
「警察の…に入れる。やり過ぎんなよ!即答(または足刀?)」などといいながら通る。
何気なく聞き流すと、すぐそばの彼の家のドアの閉まる音がして、そのすぐ後「○×!」と私の苗字を呼び捨てた。なんだ「△◇!」と呼ぶが反応なし。
またかよ!
さらに引け後、厚木街道を走っていると、希望ヶ丘の駅の上あたりで中学生か高校生位の数人がおり追い抜くと「またパンツの…」などと言う。
たぶんこれも!
本当に執拗!
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する