日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

8月22日 中華料理店のお局

横浜のみなとみらいホールのコンサートへ。
クラシックのコンサートなんて20年ぶりくらいか?
どうせまたいやがらせに来るだろうと思っていたが、やはり来た。
時間調整にクインズスクエアで待っている時に驚いたのは、12年前に石川町の郵便局でアルバイトをした際にいた女がまた出てきたこと。話したことはないが、地味で無口だった人である日来なくなった。その後、横浜職安で何度か見かけたが、まさかそういう仕事の人だったとは…
コンサートが始まる直前に私の席のすぐ後ろで「そううつの…」とか「大学の名を入れろ(または入れる?)…」などという男女がいたのでまたいつものパターンか!とうんざりした。映画や野球などを見に行くと必ずのようにすぐ後ろに来て嫌がらせのようなことを言う連中がいる。1998年空手カルト玄和をやめた頃からだ。2001年に父親とJリーグの試合を見に行った時もそうだった。
演奏はすばらしかった。
合間の休憩時間に立とうとして後ろを見て目が合うと男がヘラヘラ笑っていて、休憩時間が終わり始まる前には「そうでもなかった」「ゴメンナサイ」などと男女で言っていた。これもいつものパターン。
終わった後にその男女の顔をよく見ると思ったよりも老けていて、秘密警察というよりもどことなく医療関係者のような育ちの良さが見えたので長年付き纏ってくる玄和会の幹部で順天堂の近藤成美准教授率いる佐賀医大の防具空手部のOBか?
「お前、猫か?」とやさしく聞いてみたが、返事はなかった。
その後もランドマークタワーなどで時間をつぶしていると、通行人を装いながら色々言ってくる。80歳近い母親が一緒にいるにもかかわらずまるで頓着しない。さすがカルトや秘密警察は人間としての意思や感情がない。
極めつけは、ランドマークの前にあたらしく出来たColette.Mareみなとみらい6Fの梅蘭という中華で夕食をとった際。どうせ店の人は、仕方がなく協力させられたのだろうが、今日は特に後味が悪いから名前も書いておきます。
店を出たのは午後6時少し前。やきそばと牛バラ肉かけご飯を注文した。窓際に通してくれ、眺めは良い、やきそばはメニューの写真がうまそうだったの頼んだが、今ひとつ。牛バラの肉は柔らかくてうまかった。
先にいた小さな男の子連れの男女の男がときおり何か言ってくる。気分を害したのは、店を出る15分位前に横に来た男女の女。男は童顔、女は目が細く陰湿なお局様タイプでナスのような顔。生を頼んだのでてっきり男が飲むのかと思ったが、お局様が飲み男は水。私も最近は店では飲まないがこれは格好悪い。この二人、例のようにたくさん注文するが、まさか税金では?
このお局が「蝶ネクタイがびびってる!」などと言っていたが意味は不明。他にラジオがどうの…、などと言う。どうしたことか母親が食欲が無いというので私が驚いているとお局は薄笑いを浮かべ、反対側の夫婦風の男が「歳のせいもあるんだゾ!」などとストーカーのくせに偉そうに叫ぶ。たぶん母親の気分を害するようなことを言ったのだと思う。私も害したが。
会計の際にレシートをよこさないので「レシートもらわなくていいの?」というと横にいたボーイの格好をした男が陰湿でサディスティックな笑いを浮かべて「○×(聞き取れなかったが間違いなくレシートとは言わなかった)もらわなくていいの」などとなめた口を利いたので、こいつは秘密警察の関係者だろう。

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

追記です。
テレビを観ていて思い出しましたが、あの中華料理屋のお局様は、お笑いの、アジアン隅田という人を意地悪くしたような顔だった。もちろん、隅田さんはあんな意地の極悪な方ではないと確信しています。

夕やけ | URL | 2011年08月25日(Thu)23:02 [EDIT]


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。