日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

7月8日 七夕の追い出し屋

前引け後外出。
家を出ると前の家の嫁さんだろうか。「この辺、密集してるの!」などと言う。
何が密集しているかと言うと、たぶん警察関係者だろう。この十年間位に、近所に出来たアパートの住人や、前いた人が越した後に住んでいる人の中の一部の人の様子がおかしい。
先日、前に書いた私達が子供の頃に溜まり場だった家の前を通りかかると、バルタン星人のようなオヤジさん(もちろん最近越してきた人)が出てきて、「…を追い出したの。ジージは…だったの!」などと満足に話もできなさそうな小さな子供を相手に語っていたが、実は私に聞かせようとしている様子だった。
またその隣の家の男は、(私がこのブログでもとりあげ、嫁コンとひそかに名をつけているが)以前はよくその家の前を通りかかった際に私をからかったり、今年も朝外が騒がしいなあ!と思いのぞくとこの男がいたり、昨年の市長選の頃には、横浜の書店に知的障害者の方のふりをして出てきたり、地元のローゼンに別のお坊ちゃま君とともに現れたりする。そうすると警察でも普通の警察ではなく秘密警察の類だろうか。また、何度も書いているが我が家の前で毎日のように叫んだり、やたら転びのがうまいのもいる。こいつは空手カルト玄和の関係者であることはたぶん間違いないだろう。
そういえば、父親が亡くなった直後にも、葬儀社の人を装って我が家の様子を見に来たくりーむしちゅうさんそっくりの人間がおり、わざわざ居間に通すことを要求し、様子を見ていたのも今考えると妙だ。しかも、その男が昨年、あるホームセンターのあるビルでジッと私を見ていた。もしかして、こいつも家を物色していたのかもしれない。
さらに、ここ数年、付き纏ってきて、やたらに「この町に住めなくしてやる。」とか「住めないの。」などという男女もいる。こういうのが始まったのはこの2,3年ではなく、約12年前で、玄和におり順天堂で掃除のバイトをしていた頃からだが、小学生を使うなど、とみに最近陰湿化している。
相鉄ローゼンの前を通りかかると、以前私も依頼したことのある昔からいる修理屋が、見覚えのあるおばあさんと話していた。この修理屋をたぶんその関係者がそそのかして、私の父親に嫌がらせをさせていたようだ。ローゼンが新しくなった頃に、父はもうあまり歩けなくっていたが、体調が良いときに新装したローゼンを見に行ったことがあるが、その際にエレベータを使ったが、その脇にいるこの修理屋が嫌がらせのようなことをしていたようだ。
二年前だろうか、私も転職活動などをしに行く際にこの修理屋が出てきて、なにか嫌がらせめいたことを言われたが、横に中年で髪の毛の長い男がいたので、その男にそそのかされたのだろうと思った。
いつもは私を見て、引っ込むのに、今日は、たいへん暑かったので、私が通りかかると「ああああ!」などと怪気炎をあげていた。
これからが本番なのに、前置きがちょっと長すぎた。他に1時半頃、はじめて行った八重洲の鮨乃屋という所で昼飯を食べると2人の男の店員が露骨に無視し、他の客には「あーりがとうございやしたあああ」などと元気よく挨拶していたのに、私には、ありがとう、とも言わなかった。たぶんいたんだろう、ん、いたいた。
日比谷図書館へ行こうと思ったが、23年夏まで閉館とかで、疲れたので、公園で休んでいたら、若い男が隣に来て携帯を耳にあてAなどと私が最近やっている発音の練習のようなことをはじめたので2回真似したらさびしそうに立ち去った話とか…色々あるのに。
本当に私を小説家にしようと考えているのだろうか?と思うくらいに毎日色々なことをしてくる。
それでも私はまだ若いからよいが、80代、70代の両親にまで平気で嫌がらせをする秘密警察、いったいどういう精神構造をしているのだろうか???私たちは日本のために仕事をしてますよ!という時給かせぎにしか思えない。
毎週のように不祥事でニュースや新聞紙上を騒がせているので麻痺しているのか?
これを書いているときも「○×△また被害者をやる!」などと酔っ払ったような女の大声が聞こえ、バタンとドアが閉まる男がしたが、前の家か?いったいどこで見ているんだ?
それに、もう11時過ぎだぞ!
ともかくヘビのように執念深い横浜の秘密警察の追い出し屋の話。


寝そびれた。こういう日は書くに限る。
相鉄線に乗る。11時半を過ぎていたと思う。二俣川から快速に乗ると、後から3人の女子高生の格好をした人が乗ってきた。格好をしたというのは、エージェントかなにかの場合があるからだ。よく見なかったが、手ぶらだった気がする。
私はその3人と反対のドア際に立つ。鶴ヶ峰かどこかで肌をあらわにした女性が目の前から乗ってきた。ギョッとしたが、後ろでその3人がクスクス笑っていた。やはり…
横浜駅に着き改札を出ると中学生がぶつかる寸前位の距離でサッと向いから来た。近所の小学生だ!いや中学生になったんだ。彼にはリーダーシップがありそうなので正義感の強い人になって欲しいと常々思っていたが、あんな若い頃から秘密警察に踊らされているようじゃあ?ひょっとすると親が?
するとすぐ横でおばさんが「目障りなの!」などと言い立ち去り、後から来た別の制服を着た中学生らしき連中も同調していた。どうでもいいその他大勢には興味がないが、この子達、正人校の制服着てなかった?
ヨドバシの脇の百均へ行こうと思い、行く途中でその手前のきしめん屋さんからわりと長身のメガネの男が出てきて、例によって携帯を耳に当て、「潰れろ!…」などと言う。
JRのホームで椅子に座り12時20何分かの東海道を待っていると、横にメガネをかけたゴツイ感じの男が来たが、こちらは携帯に今日あった出来事を記録するのに夢中でかまっていられない。反対側では別の男が関西弁で「止まるのは不利だ…」などと言っていた。
私が乗ったのはたぶん前から3両目の一番前のドア。立って見回すと案の定、後方から数名の男がこちらを見ておりそのうちの一人が警戒しながらそばに来た。たぶんこうして書いたり場合によっては写真を撮ったりするので連中は神経質になっているのかもしれない。そんなつまらない仕事はやめなさい!
そういえば、昨日あたらしく始まった干物女のドラマを見たが、前の席にはそのヒロインの綾瀬さん似の人が座り、よく見なかったが、しきりに法学かなにかの本を読んでいた。また盗聴?まさかこれは違うよね!
例によって20円節約するために品川でいったん降りる。
品川で降り、いったん改札を出たあたりで前から来た男が「メッチャ喜んでるよ!」と言う。メッチャなんて言葉使うのは、どの世代だろう?山手線に乗り腰をかけると今度は東海道とは逆に初老の男達に囲まれた。20年位前に会社の帰りに居酒屋や電車内でこういった会社の仲間(今は元がつくが)みたいな人達に囲まれたことがあったがその人達?
なぜか私が咳き込むと、横から「病気で…」というそれよりは若い男の声がした。
病気で働いてないわけじゃあない、十年以上24時間体制で付き纏われてるから、さらに家にもなんかの勧誘やセールスの電話にかこつけて嫌がらせをしてくるから!
少し前に越してきた人が最近正体を現してきて母親や私にプレッシャーをかけてくるから!郵便や宅急便の配達、ケアマネージャーや介護用品会社の人まで取り込んで徹底的に嫌がらせをしてくるから!そういった連中がおとこぎ、というか正義感とか倫理観がなくて秘密警察のいいなりになるから!等々です。
それでとりあえず社会勉強をかねて株を見ているんです。
寝れるかな?



スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。