日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

6月29日 その2 潰れるまでやる!

ワールドカップ残念でしたが、日本代表かっこいい!子供の中ににわかにサッカー株が急騰したのではないでしょうか。
さて、話は6月29日の続き。
株主総会が終わり、八重洲口の証券会社で後場を確認すると本物の株式市場は今日も下げ。
八重洲の辺りは特に多いのか、入れ替わり立ち代り付回してくる。アメ横で買い物をして帰ろうと思うが、まだ時間が早いので歩いて行くことにする。すると白Yシャツ姿の数人の男が「韓国かあ、頭が痛いなあ!」などといいながら前から来た。
神田駅を過ぎた辺りで自販機の横で待ち構えていた男が「南浦和で養子!」などと私がもっとも嫌いな場所の名前を言う。
(本当は違う場所だけれども、どうせ秘密警察がからんでいるにしても空手カルト玄和も関係しているので、このように書いた方が発散になりますから。)
御茶ノ水の駅の横の橋を渡る。ゲッ!白い巨塔、順天堂のそばだ。すると前方から小柄なスーツ姿の男がニコニコしながらやってきた。「猿だ!もう12年も経っているが、似ている。」猿とは、順天堂で掃除のバイトをしていた際に昼休みによく遊んだ子だ。
しかし、ときおり話のつじつまが合わなかったり、最後に電話で話した際になぜか謝っていた。奴も特高警察の関係者か?その後、なんとなくさえない白いYシャツ姿の男がついてくる。
1時半ごろ神田明神下の交差点辺りで、そのSMチックな風貌、どことなく見覚えのある若い男が女を連れて前方から来て「潰れるまでやる!」と言う。そりゃあそうだろう。25年以上影に日なたに付回して、薬物を飲ませたり、横浜医療センターに入院中の父親を拷問したり、このままおさまるわけはない。
その後アメ横に着く。
アメ横で買い物をすると、一軒で買った後にすぐ男が付き纏ってきてなにか言う。いつものパターンだ。買い物は一種の発散にもなるようだが、発散を押さえ込もうという理屈らしい。途中である店のおばさんが、「悩んでばかりは体に毒だよ!」などというが別に今日はそれほど悩んでいない。これもか?
また別のところで買い物をすると、今度は「店員が言うよ!」などという声がした。
その後もう一軒で買うとそのサッカーのユニフォームのようなシャツを着た店員がなぜか買った後で「イイよ!」などと言う。買い物をして「イイよ!」もないもんだが、アメ横だし、いや待てよ、これが…。
などと考えながら、最後にもう一軒で買い物を済ませると、「本当は洗う。(つまり洗脳する。のことらしい。)」などと言ってきた。
97年に順天堂でバイトをしていた頃から道場はもちろん、病院内、通勤途中など24時間体制で露骨に毎日付けまわして、いまさら「いいよ。本当は…」もないだろう。

スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。