日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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6月20日 ずっと尾行?

昨日の午後、「明日学生時代の部活の試合に出掛けるから!」と母親に家の中で話し、2階に上がる。
すると男の子供の声で「どうせ○×△だから、うんいいよ!」などという声が家の外で聞こえた。
その間に大したタイムラグはない。こんなことはしょっちゅうある。また盗聴か?
明け方4時ごろトイレに起き、寝室に戻ると「行くのちょっと待って、JRの…」などという男の声が聞こえた。
しかし、それだけではない。

1998年に近所を散歩していると小学校の前辺りで変なおばあさんが近づいてきて「昔の部活に行ったって、そううつ、って言ってあるからだめよ」などということが2回くらいあった。
2000年の春先に学生時代の同窓会のようなものを開き、その幹事のような仕事をした。すると、当時の勤務先で事務のオバサンが仕事中にパソコンを眺めながら「私が許可したんだから、いいよ!」などと突然言い出した。そのときにはたぶん私とそのオバサンしか部屋にはいなかったような気がする。
もし読んでくれた人がいらっしゃるとしても、これではなんだかわからないと思います。
そこが、カルト的なものに大なり小なり洗脳された人間とそういう経験のまったくない人との違い。私の場合は空手カルトだが…
まあ、今となっては、十年以上経っているので「またか」程度ですが、当時はやめて日が浅く、ギョッとしたものです。
しかし、私ももしこのようなブログ的なもので発散できなかったら、たぶん精神的に…
それにしても、恐ろしい…
今日は、自転車で片道数時間かけて試合を見に行く。
下手をすると、ずっと尾行していた???
行きは、30分くらい走り目黒という交差点辺りで右から数人のサイクリング車に乗った男が来たが、その一人になんとなくみおぼえがある。
相模大野を過ぎたあたりの陸橋の上ではミニパトがとまっており、助手席のマスクをした警官が私が通りすぎるまでジッとみていた。これは仕方がないかな?
二時間近く走った後で、昼食をとるためにコンビニ立ち寄ると、待ち構えていたかのように、あるコンビニの駐車場で「こないだあそこで負けたら!」などと言い残し、たぶんワンボックスが走り去った。昨年の秋も今日行くところに行ったが…
帰りとなると、実は結構あった。
一時間くらい走った後だったか、信号待ちをしていると、背後から「オタッキー自分で作って…」などと言う声がするので後ろをふり向くと、原付に男女で二人乗りをしている男がニヤリと笑い走り去った。
また別のところで走っていると、「逆だよ!」などと言う怒鳴り声が聞こえ助手席の窓が開いたうぐいす色のワンボックスが走り去った。
さらに家が近づくと待ち構えていたかのようになにかを叫ぶ男がおり。
家のすぐそばでは、私が通りかかると子供の声で「あいつ知ってる?ふふふ!」「あいつ知ってる?フフフ!」などという声が聞こえ。二、三年前に引っ越してきたその家のミニバンの運転席には見たことのないスポーツ刈りの男がジッと私を見ていた。いままでのパターンだとこの男はその家の住人ではないはず。
家に着くと龍馬伝が始まるまであとわずかだった。
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