日々想うこと

日々想ったことを綴っています

6月6日 なめてる!

午後から外出。
たまに使う小さな森のある公園へ行き軽くランニング。私がよく使うのは、木や沼に囲まれ落ち葉がある細い道。
ここはめずらしい野鳥がいるらしく、定年を迎えたであろう親父さんたちがカメラを持ってたまに来ている。野鳥を持ち構えている人たちはランニングでも迷惑そうな様子で一度話しかけたが、かなりムッとして「早くあっちに行け」とでもいうような仕草をされていた。
今日も数人がいたが、鎌を持った人が二人いた。カメラを持った人もいたが、沼というか池のようなものがありそのふもとでしきりに鎌を持った人がなにかしていた。
別々に何人かに会ったが運動を終えて帰ろうとすると、その数人が実は仲間らしく、細い道をまとまって私の前を歩き「別に言われているほど…」「いっせいに出ないから…」などと言い、思わせぶりに私をみて微笑んでいた。この人達も???
金曜日にも別のはじめて行った場所で運動していると、年配の男女がそばに来て、男の人は通りすがりに何か言ったが、女の人のほうは小さな小川をしきりに見ていたが、その姿は話しかけてくれ!とでも言っているようにも見えた。

その後、中古車を眺めながら自転車で藤沢方面へ。
別にそこを目指したわけではないが、遊行寺へ行く。
小栗判官 照手姫の墓と書いてあった。どこかで聞いたことがある。

しばらく休んだあとで原宿の交差点をすぎ、立場方面に出る。
ここは父親が入院していた横浜医療センターのそばでよく通った。
本当に恐ろしい。
父親はこの病院で体の良い虐待を受けていた。犯人は空手カルト玄和の名を使っていたが、それだけでなく必ず秘密警察も絡んでいる。

通信隊の広場をすぎ、立場に近づくと、先方から来た自転車の男がすれ違いざまに下から上に視線を動かす。高校生のワルが喧嘩を売るようなしぐさを見せた。
その顔にみおぼえがある。
父親の吸引をした後に「みまかられました。」と言って、喜んでいた看護師の川○にそっくりだった。カチンと来たので少し後を追ったが、仮に本人だとしても反省もしないだろう。
追っている時に目つきの悪い男が数人携帯で電話をしていたが、○口もその仲間か?

かまくらみちをまっすぐ帰り、途中でガーデニングというかそういった類の物を売っている店による。レジで買い物をするために並んでいると、例によって後ろに来た若い男(女の場合もある)が「手が汚いのは、なめてる!」などと言う。
レジでその子供らしい無邪気な男の子や女の子が私の横に来てニコニコしながら私をみていた。
その一家(奥さんもいた様子)は白いミニバンに乗ってきたようだったがメガネの男はまるで老人のように背を丸めていた。

なめてる?法治国家日本をなめてるのはお前らだ!

追記 このブログを書き終わったのが、6月7日の午前一時ごろだったが終わって寝ようとすると、家の外で「なんども同じネタを蒸し返す」などという気持ちの悪い男の声がした。
居住権の侵害!これがそもそもなめていると言う証拠。
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