日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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6月2日 べつに大したことではないが…

もう6月かよ!
先週の土曜日だったか、二俣川某所の交差点で信号を待っているとどこからともなく
「モウアルケナイ」「モウアルケナイ」
という小さな声。
何気なく横を見ると、同じく信号を待っていたおばさん、いやおねえさんかな、と目が合った。
その後、その声の主はもっと下の方からだと判明。
たぶんその子供さんだと思うが、小さな女の子だとわかった。

かーわーいー!

すると、そのお母さんは、急に声色を使って
「そうか、じゃあ置いていくしかないな!」
などと面白いことを言っていた。

二週間位前の金曜日ことだ。
夕方の6時過ぎに大和市深見の交差点の手前、大和小学校前の横断歩道で、信号が青なので自転車で渡ろうとすると、横から白いベンツがやってきた。
こちらは、信号が青なので当然そのベンツは止まるものかと思っていたが、一向に止まる気配がない。
おどろいて私が横断歩道の途中で止まると、さすがにベンツも目の前で止まった。
そして、私が横断歩道を渡ると、そのスポーツタイプ?の白いベンツのメガネをかけた運転手は信号がまだ赤にもかかわらず、何事も無かったかのように車を走らせた。

こーわーい!

その後、トヨタの中古車ディーラを外からのぞいていると、のんきそうに白バイに乗った警官がやってきた。
「おい、捕まえろよ!」
二日後の日曜日に近所を散歩していると、前から白いベンツが来た。
ギョッとしたが、前から見るとよく似たタイプだがこちらはワゴンで、金曜日のはセダン…だったと思う。


午後6時半頃、厚木街道を大和方面から瀬谷区の南台に向かう途中を自転車で走っていると、横から「あの女、大学生だったんだって!」などという声と、爆笑する声。
別に私とは無関係の話だが、横を走る車の会話がここまでリアルに聞こえたのが始めてだったので、なぜかギョッとする。トヨタの黒いセダンだった。

その後、二ツ橋の交差点を曲がると、またもや横から「ああああああーッ」などという奇妙な声がした。またもやギョッとして横を見ると黒いダイハツの軽の助手席のメガネの男と目が合った。運転は女性だった。

別に。
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