日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月19日 久しぶりのハローワーク

久しぶりに自転車で職安へ。
まだ5時まで20分あるので大丈夫かと思ったが、受付の女性が「3時間位待ちますので、相談は出来ません。どうしても紹介状が必要な場合は言ってください。」という。たしかに10人位は待っていたが、3時間はおおげさでしょう。
検索を始めると色々なことが思い出される。
ハローワークで仕事を探すようになったのは平成4年からで、その際に横浜職安で飯田橋の職安を紹介してくれた黒ぶちメガネの男性は、その際にニヤリと笑ったのが印象的だった。
いつだったか、戸塚の職安へ行った際に、目が痛くなり目医者で見てもらったら眼底出血だとか言われた。どちらの目だったか?ドラッグストアで貼る眼帯を買ってそれを貼って横浜の求人プラザへ行った。
求人プラザには2005年に厚木の職安へ行った際にすすめられて行くようになったが、厚木の女性の相談員は「この人使えるのかね」みたいなことを平気で言う人だったなあ。
求人プラザに行った際に外で神奈川新聞の腕章をつけた中学生みたいな男の子に衆議院選挙について聞かれたっけ。あれは小泉首相の郵政民営化が争点になった時だったが、にせものだろう。
求人プラザにダルマのような相談員がいて、ある日私のそばに来て「妄想で…」とか言ってきたなあ。妄想は空手のN郷の本でしょ?
某道路会社が米軍基地の工事の通訳の募集を出していた際に目の前の席で相談していた人が突然振り向いて「また要注意人物になりたいのか!」とドスを聞かせて言ったけ。
あれは何だったんだろう。秘密警察か?
横浜職安では受付のオバサンや女の子にバカにされたなあ。しょっちゅう行っていたからかな。
へんなオバサンがそばに来て「無い!無いに決まっているでしょ!」などといわれたことが何回かあった。
おととし品川職安の受付にいたサメのような目つきの男が、昨年の一月に三ツ境の横浜ホルモン…に数人で現れたっけ。去年ブログに書いたよなあ。あそこの店員はそばに来て「そううつ、そううつ」などと店に入った時と、会計の時につぶやいていたなあ。
求人プラザで検索していると横に元いた空手団体の編集長そっくりのおっさんが作業着着ていたけど瓜二つだったなあ。
表向きは、いまは失業者に追い風は吹いているが、それは表向きだけでしょ。
アメリカなんかで宇宙にロケット飛ばす金があるなら雇用問題をなんとかしろ!という声があるそうだが、失業者や低所得の人からすれば当然だよね。
頭の中がグチャグチャになったのと、目が痛いので10分くらいずつ計二回ほど検索してやめました。
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