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3月31日 科学的「でっち上げ」

一昨日、午後から隣町に買い物へ。3時50分ごろ隣町の駅で電車を待っていると、背後から
「でっちあげで!」という声がしました。振り向くとスポーツ新聞を持った若い男が、違う方向への電車に乗り込もうとしていました。
この「でっちあげ」で思い出しましたが、一昨年でしたか功をあせった韓国の某教授が万能細胞とかES細胞とかのデータをでっち上げ、アメリカの科学誌に載せた後で捏造が発覚し、ノーベル賞候補から一気に転落したことがありました。
また時折新聞にのるタミフルと異常行動の因果関係。私は、これは関係ありと思います。というのは私も夜になると急に元気になり走ったり、やたらに徘徊したりの異常行動をとるようになったことが過去主に二回あり、よく考えるとその前に薬を飲まされていたと思えるからです。
中学生の頃もよく夜間走りましたが、それよりもっと激しく、昼間にボロボロになった点が違います。
二回とも女性が関係しますが、どうやらそこには何がしかの「でっち上げ」の存在が。

一度目は会社員の時で、夏の夜七時頃、腰から背骨に沿って何かがせりあがるような感じがして急に走りたくなり、近所の森を激しく上ったり下ったりした覚えがあります。
二度目は夜中の一時半頃でしたか、まるでエクソシストの一場面のように夜中に自分の魂が口から飛び出るような感じがして、飛び起き自分の頭を数度殴りました。それから数ヶ月夜ぐっすり眠れなくなりました。

二度目のは約十年前に駅伝で有名な大学の病院でバイトしていた時で、飛び起きる四時間位前にその頃通っていた空手道場の後輩で、医師の男が持ってきたレモンジュースに何かが入っていたと考えられます。その直後から眠くなると意味の無いことをやたらとわめき散らしていました。

一度目は二度目よりは薬物の介在の可能性は薄いのですが、会社で出されたお茶の中に何かが入っていた事は考えられます。思い出すのがその頃いた派遣の女性で、冷たい視線でジッと見つめられた事と、その頃会社にアルバイトに来ていた男子大学生の二人がとてつもなく高学歴だと総務の人が言っていた事。その総務の彼も文系ではトップクラスの学部卒だったので、よほどレベルの高い学校だったのでしょう。
また、一度目の翌年入り、二度目の翌年辞めた医師などが多い科学的と自ら称する空手団体が何らかの鍵を握っているのは間違いありません。
ともかく薬物を使い私の評判を落とすために何かをでっち上げようとしたのか?
その後、シャブ中などといわれの無い噂を仕事先でばら撒かれました。
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