日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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3月9日 なぜか韓国

税務署へ行く途中で、二人の小学生の女の子が一人の男の子をいじめていた。
これが小学生版の草食男子と肉食女子か?
でも、今のところ女性がいかに強くなっても、肉体的な限界があるのでやはり男が強くならなければ日本に将来はないと思うし、普通はケンカにもならない。
あのメガネの男の子の親は「坂の上の雲」をせるべし!
税務署へ行き机の上で書いていると前に来た女性の連れが「明日死ぬんでしょ?」などと言い出したのでギクッとした。ふてぶてしい態度で、ゴロツキのような女だった。
最近、というよりも平成9年、順天堂でバイトをしていた頃から妙な女達に付きまとわれる。女だけでなく男もだが、女が主導しているようにも感じる時がある。
前にも書いたかもしれないが、初詣に行った際に撮った写真に同じ女が写っていた。
年も場所も違うところだ。
背後霊かもしれないが、足も写っている。
犯罪被害相談所で相談員に見せたら「これ違うよー、目の辺りが…」などととってつけたように言い、他の写真は見ようとしなかった。しかし、どう見ても同一人物で、なにかまずい点があったのかもしれない。
この付きまとって来る女達は生意気にも色々注文をつけてくる。
最初の頃は「カッコいい人出してよー!」だった。
私は格好良くないが私の出身大学はどちらかというとかっこ良い系だ。
そういえば、韓流ブームが始まった頃、横浜のモアーズのHISで海外旅行のチラシを見ていると、やたらと「かあんこくウウ」(韓国)などとそばで哀願するように言っている若い二人連れの女がいた。
同時多発テロの少し前にも横浜駅のみどりの窓口あたりで海外旅行のパンフレットを見ていると「ニューヨーク」を連発する女がいたが、こちらは母子のような二人連れだった。
あとで考えると、私に暗示をかけているように聞こえた。
その少し前にロンドンへ行った際も妙な女がヒースロー空港で背後に付きまとって来て「○○の親類の家に行くのよ」などと言い出した。おじが亡くなった日にその女に似た女が、二俣川駅でも現れ同内容のことを言った。
ここまで行くと、この連中はお遊び半分、つまり自分の楽しみをかねて、行き先を指定して尾行をしているようにも感じる。他人の迷惑などまったく考えない。

この連中の行動費が税金でないことを祈るが…、もし税金ならばこれこそ事業仕分けだ!レンホウさん出番ですよ!
帰りに相鉄線の改札の手前で前に来た三人連れの女の一人が私の前で「オタッキー」などとつぶやいた。

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