日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

12月20日 相鉄線のストーカー

夕方5時55分横浜発湘南台行き快速、2号車、母親と並んでいると背後で「あの黄色いの出ると危険だから」という声がした。後ろを見ると小さい男の子を連れた若い男がいる。
母親が「別の電車で」と言ったが、大して気にならなかったのでそのまま乗ると、その男は私と母親の横に座った。すると後から、6月頃に書いた近所の、おぼっちゃま君が女を連れて乗ってきた。よほど「またいやがらせですか?ところで君の職業は?」と聞こうと思ったが、6月下旬に道で聞いたところ逃げられたのを思い出した。
電車が二俣川に近づいたところで「公安?」と子連れに聞いた。なぜそう聞いたかというと、だいぶ前に空手の南郷師範が「公安が動いたんだ」と私の方を見て言っていたのを思い出したからだ。すると本人は反応しないが正面の座席で見たような男女の男が「久しぶりに」と薄笑いを浮かべながら言い、目の前に立っているスーツ姿の若い男がなにかしきりにポケットから携帯を出したり入れたりしてソワソワしていた。降りる際にもう一度当人に「公安?」と聞いてみたが「ハア?」と言われるだけで、肩透かしを喰らったようで、気恥ずかしくなったのでそのまま降りた。おぼっちゃま君も同じ駅で降りるはずなので探すと姿が見えない。その後電車を降りる際にこちらの気を引くように相鉄の制服を着た三人の男が「がん首を揃えて」と言い笑いながらジッとこちらを見たあとで車掌室に乗り込んだ。
駅を降りるとどこからともなくおぼっちゃま君がまた現れ、先の方を歩いている。さらに自宅へ向かう階段の途中で大きな笑い声がしたので振り返ると例の嫁コン男Nが嫁らしき人と歩いてきたので「なんだ、嫁コン君じゃあないか」と声をかけたがいつものように反応なし。しばらくすると「なんで言えるの?」とかなんとか嫁に言われていた。
ともかく、正体不明の連中のストーカーがゾロゾロと当たりかまわず出てきて、こちらは80歳近い母親を連れて往生しております。
相鉄線も無法者のストーカーを飼っているのはいかがなものか?
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

またかよ

まだ、性懲りも無くやってくるストーカー。
今日は、横浜17時ごろ発の急行。
座っていると、ガラガラなのに友人の山中君似の男が前に来る。前は、元の職場の村吉さん似の男だった。
しかし、ほんとに呆れる。
よくやるなあ。
希望が丘で降りるときにその男の耳元で小声で「怪我するなよ!」と言うと、その男の後ろにいた男女から、「はれ!」「お疲れ様でした」などという声がかかる。「お疲れ様でした」は、村吉さんの時に言った言葉だ。
希望が丘の駅を出ると、交番の前の棒を持った人がこちらを睨んでいた。
さらに、高校生風の数人が「あれでもあいてるの…」等と言う。
しかし、そっくりさんを雇う金はどこから出てくるのか?

夕焼け | URL | 2013年11月02日(Sat)23:13 [EDIT]


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。