日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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12月12日 追い出し屋達

午後から森のような公園で軽く運動。その直後疲れたので川岸で自転車に乗ったまま休んでいると「どうせ汗をかくなら、金をもらって汗をかけ。電気屋!」などと通りすがりの年配の男女の男の方が言う。電気屋って誰でも出来るの?
その後ひさしぶりにブックオフに行き本を見ている最中に法律学の新書を手に取ると、横にいた体格の良い眼鏡の男がビクッとした。以前も書いたが相鉄線内で團藤重光先生の「反骨のコツ」を広げると隣にいたやたらに態度のでかかった暴力団関係の人のような男が驚いて急に大人しくなったのを思い出した。
本屋といえば先日、中学生の頃から行っている本屋にひさしぶりに行くと、後から入ってきた若い男が手に少年ジャンプのような類の雑誌を持ちレジの店主に何か言うと、店主が私の方を鋭い目つきで見ていた。ちなみにその本屋では外に本は置いていない。もしかしたらあいつは万引き常習犯だ、ぐらいのデマを店主に言われたのかもしれない。
そうそう、以前書いたように例の嫁コン男の住んでいる場所は私達が小学生の時に溜まり場だった家の跡だが、そこに住んでいた人は引っ越す少し前に継続的に駐車場の前に車を置かれて困っていると言っていた、と聞いた。さらに詳しく聞いてはいないが他にも色々と悩まされていたようだ。ブログにハチヤブルというタイトルで書いた翌日だったか近所を歩いていると「そこの住所も書け」という声がした。
ここ数年私も付きまといのような若い男女に「この街にいられるの!」などとたびたびそばに来て言われたり、十年以上前にやめた空手の玄和会の関係者の一家をはじめ家の前で嫌がらせを叫ばれたりすることがある。考えようによってはこれはソフトではあるが新手の今流行の追い出し屋の一種だが、すべてが空手関係とは思えないのだが???
この嫁コン男や、以前一緒になって私が通るとからかっていたその嫁コン男の隣の家の連中がどんな職業かは知らないが、嫁コンは神出鬼没にどこにでも現れる。
まさか…ではないだろうが、彼は追い出し屋とも関係があったのか?
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