日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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補足です!

先日(6月26日 神田のフェイク)の続きから。
神田駅で友人を待っている際に、もの凄いことがあった。最近神田にはめったに来ないので、初夏の風物詩を…とさりげなく駅の構内で携帯で写真を撮った。すると、前から来た中年の二人の男の一人が舌打ちをして私の目の前に来て「ちぇッ!ウーロン茶…」などと小さく叫んだ。お前もストーカーの一員か?
さらに「昨日充分聞かせてもらったから今日はやらない。」などとそばに来て言う男もいた。
友人が来て、街頭で配っていたチラシの店に入る。通されたのは座敷で左隣に中年の男が二人いた。瓶ビールが冷えていなかったのと店員が妙にノリが良かった。隣の二人の男はこちらの話に聞き耳を立てる素振りもなく…。
取り立てて文句はないが、つまみもおいしいとはいえないので、1時間位で「店を変えよう!」と私が言い、席を立とうとした瞬間、それまでさりげなくしていた隣の一人が「素人が!」と叫んだ。
「素人が!」といわれて思い出すのが、南浦和の空手の本部道場をやめた日に常に温厚だった50代位の最古参の道場生が私に向かって吐き捨てた言葉だった。「げッ!こいつらも?」
さらにもう一軒。
ここは吉野家のような店のつくりだったが魚が上手い、酎ハイもいけた。しこたま飲み、最後にウーロン茶を頼むと店の従業員が「茶?」と二回ほど聞いてきた。もちろん「ウーロンハイではなくウーロン茶だね?」という確認だろうがなぜか、茶、を強調したような気がした。やっぱり神田はこういう店のほうが旨い!などとそれなりに満足し帰る。
帰りの電車の中で、小学校時代の同級生そっくりの男がいたので「サトー君(仮名)じゃあないか?」と聞くとその男は首を振った。
さらに前回(6月30日 右だか左だか?)の続き。
この尾行、盗聴の被害妄想(いや実際に尾けられているようだが、)は平成三年に産経の子会社で植えつけられたものだが、その際にその元労組の委員長が「そうか、あの方に迷惑が掛かるからかぁ」と私の背後で言ったことが記憶に残っている。さらに部長と次長、次長と先輩社員の掛け合いが、後から振り返るとその翌年に入った新興宗教団体のような空手団体の師範という名の教祖Nを匂わせているような気がしてならない。
しかし、その平成3年にはなんの面識もなかったが…
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