日々想うこと

日々想ったことを綴っています

6月30日 右だか、左だか?

お昼頃地元の郵便局で、小包(言わないか?つまり、ゆうぱっく)を出しに行った。郵便局の前まで行くと女の声で「おかしい!」と叫ぶ声がした。「おかしい」のはお前らだろう!
局の中で職員に小包を出すと一瞬職員が凍りついたような気がした。手続きの間に背後で「朝顔が嫌なの!」という声がした。振り向くと、不細工な能面のような顔の女が眼を合わさずにかすかにニヤリと笑った。昨日、ゆうぱっくの料金を聞いた際には「長崎」という声がした。ちなみに長崎は父の出身地だ。帰りのスーパーでだったか、脈絡無く「医者の家だよ!」いう声も聞こえた。
前にも少し書いたように、ここ数年私が出す郵便物がチェックされているような被害妄想を植えつけられている。いや、現実に葉書の内容を瀬谷区の海軍道路で言われたわけだから、被害妄想ではないだろう。
郵便物を出す相手を「売ってる」などといわれたこともあったが、年賀状を出した相手を「売ってる」などと言われるとは、まるで共産国家かなにかのようだ。
郵便局だけでなくクロネコヤマトでも同じで、なにを出したか忘れたが、春頃だったかヤマトの営業所に宅急便の荷物を持ち込んだ時にも従業員の対応が不自然だった。
昨年春、このブログをはじめた頃にハローワークを通じて申し込んだ先での面接の様子が変だったので、相談に行ったある役所では脈絡無く「共産党の本を読んでいたから…ってまるで戦前の警察のようだね!」と言われた。
共産党?マルクスもエンゲルスも読んだことは無いが、哲学の本は読んだことがある。しかし、それは昭和の話だ。しかも、十年以上前にやめた空手師範の本に推薦されていたからだがその本は今も講談社から出版されている。そうなると、40年以上売れ、著者が亡くなっても売れ続けているその本の読者は皆・・・???
また、その空手団体の幹部達はみな要注意人物で電話も郵便物もチェックされているのか?
いや、その団体にいた頃、師範連中に友人との電話での会話の内容を匂わせるようなことを言われたが…。
しかし、最初に電話の盗聴疑惑を植えつけられたのは産経新聞の関連会社にいた頃の話だ。けれども、目だって私を攻撃したうちの一人は、元本社の労働組合の委員長とかいう人だった。
考えてもわけがわからなくなるので、この辺で。
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