日々想うこと

日々想ったことを綴っています

ステーションワゴンとの闘い

最近車に興味がわいてある意味で道を歩くのが楽しみになった。あの車はどこ社の何?
この車は…などと見ながら歩いています。
もっとも最終的には車についているロゴを確認する事になるが、先日地元の駅のそばで変な車を見た。車の先頭にはホンダ、そして後部にはトヨタのロゴがついていた。
別に法令に違反するわけではないのだろうが、こうしたことをされると私のような素人は判断を誤る。
今年の5月20日夕方の四時半頃、横浜市瀬谷区三ツ境駅前の道を自転車で走行中、こちらは、左側の路側帯(だっけ?)の白線内をきちんと走っているにも関わらず、やたらにクラクションを鳴らす車あり。まじめに走っているため再三再四無視したが執拗にクラクションを鳴らすので、横を見るとアズキ色のステーションワゴン車だった。
あまりに五月蝿いので、車のロゴを見ると金色のロゴでホンダ、車の名前は同じく金色でアコード(と読めた)。私が、背後についてロゴなどを確認すると運転している男が、走りながら後ろを見るしぐさをした。アブネエダロ!
最悪なのは、まるで大人の悪口を言った小学生が大人ににらまれて母親の背後に隠れるかのように、後ろについたミニパトの陰にかくれ、その後赤信号ギリギリで走り去ったこと。
ただ、この車が本当にアコードなのか、シビックなのか、はたまたボルボのロゴだけ変えたのか?? ?一応ナンバーはチェックした!
もっとも路側帯(?)真面目に走っている自転車にクラクションを鳴らすだけじゃあ犯罪にはならないのかもしれないけれども、公道での傍若無人の振る舞いは、危なくて仕方が無い。

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