日々想うこと

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6月19日 高まった検閲の可能性

お昼前に三ツ境駅そばの郵便局へ行き窓口で、「重要な書類を送りたいんだけれども」というと、女性の職員は一瞬困惑したような表情をした。その後に、簡易書留をお勧めします、と言った。今年の春頃だったか、同じ区内で写真入の郵便を送ろうとするとその時は職員ではなく郵便を出す側の若い男が含みを持たせて「配達記録…」と言っていたのでそれが頭の中にあり、「配達記録というのは?」と聞くと「配達記録はなくなりました。安心感が無いから…手渡しで…」となんだかわけがわかったような、わからないような説明を受けた。

まあいいや、と思い郵便の代金を払っている最中に、隣に女が来て男性の職員に何かを渡しながら「父親の記憶で!」と言う。ハッとしたのでそちらを見ると、その女と男性の職員が目配せをしていた。その後比較的年配女性の「51にする。」という声が聞こえた。

その後、税金を払うために三井住友銀行へ行くと気のせいか行員の様子がおかしい。凍りついているというか…。
先ほどの郵便局のことが気になったので、引き返して聞いてみようと思い郵便局の前まで行くと二人の若い女が通りかかり「個人情報だからそんなことするわけ無いでしょ!」と私の心を読んだかのようなことを言ったが、その女達は格好は普通だが一人は目つきだけが異様に悪かったのを憶えている。

どうせ上手く説明できないのだから…と思いいったんはあきらめてホームセンターへ。しかし、どうにも腹の虫が治まらないためにやはりやはりさきほどの郵便局に引き返す。
引き返す途中の交差点で若い女が携帯を耳にあて「生意気だからやるの」などと言っていたが、その女は以前二度ほど相鉄線の中で女子高生のような服を着て顔を手で隠し下着を見せるような安いエロ本かなにかのような格好をしていた女だ。

お昼時ということもあってか職員の顔ぶれが一新していたような気がした。
受付にいた男性に簡易書留の控えを見せて「先ほどここで簡易書留を出した際に横にいた人間にゴチャゴチャ言われ、それがどうも警察の関係者のように思いますが、例えば警察の求めに応じて、郵便物を開示するような、そういう通信の秘密の侵すようなことをするのですか?」と聞くと「おっしゃっている意味がわかりません。」と言われたので、面倒だがもう一度説明すると、後ろの方へ行き上役らしい男が出てきたので、もう一度説明した。
すると「個人情報なのでそういうことはしません。」と言い、なんだかわからないが「申し訳ありませんでした。」と頭を下げた。
納得はいかないが、胸のつかえは取れたので引き返すと受けつけた若い男の声で「ハイル」という声がした。

その後、前回トイレで変質者に襲われた二俣川ライフへ行き、証券会社の掲示板の前に行くと、二人の男がなにか言いたげにいた。後場の始まりを確認した後に1,000円の床屋へ行こうとすると途中で「バカやめろ!」という声が聞こえた。その後床屋に行くと男女の理容師がいて女性の方に「どうぞ!」と言われ席に着く際に男の方が、目つきの悪い眼で見て「五反田!」とつぶやいた。私のすぐ後から30代位の男が入ってきたがたぶん刑事か、興信所とかそんな雰囲気だった。その男達の会話にカチンと来たが、「あれほどテレビで足利事件などで警察のあり方が騒がれているのに、古臭いやり方しやがって」と思い、郵便局の時ほど気にならなかった。
前に書いた桜並木の検閲も実は同じ瀬谷区のポストから出したものだ。まさか封は開けないだろうが、宛名は当然見られている可能性は高い。またレシートを見返すと男性の名前になっている。
瀬谷区の〒が危ない!
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