日々想うこと

日々想ったことを綴っています

5月21日 H○Cのウメクサ

この数ヶ月間それなりの回数「京浜東北線」「京浜東北線やるから」という女の声を町で聞く。
別に京浜東北線は、珍しくもなんともない路線なので聞いてもなんの不思議もないが、なのか意味ありげなニュアンスだった。
最近よくやく思い出したことだが、少し前に書いた「山下公園の山月記」の頃、つまり1998年秋頃、横浜駅からバイト先の石川町駅の郵便局に通う途中、満員とまでいかないがそれなりには混雑した電車内で、気がつくと大学生位の小柄な女がしきりに尻を私の下半身に押し付けて来たことがあった。
すぐ離れたが、それがいかにもやらせというか、別に手で尻をさわったわけでも、その女に何か言われたわけでもないのですが、どうもこの間行ったデー○ーなどでも、レジの若い女性店員の態度が妙に挑戦的だったので、徐々にわかってきた。デー○ーでは、一応副店長という男には話したが納得の行く説明はなかった。
そういえば一昨年の夏ごろ、H○Cというドラッグストアでは行くたびにレジで変な態度を取られ、秋口だったかある晩に店の前を通ると見覚えのある若い男の店員が私の方を見てヘラヘラ笑いながら「ウメクサ!」と叫んだ。その後H○Cでは買い物をしていない。
彼がいうウメクサとは、たぶん経済学者の植草氏のことだろうが、ネットではもっぱら植草氏の件はでっちあげでまったくの事実無根だという話で、私の場合もそうやってでっちあげられたのかと最近気がついた。実は私は20年以上前に痴漢の濡れ衣を着せられたことがある。
下手をするとそれからずっと嘘を事実にするチャンスを狙っていたのか?
1997年に順○堂で掃除のアルバイトをしていた際になにがしかの薬を飲まされたのも、でっちあげるためだったのか?
先日も、ある家電量販店で照明器具を買った際に出口で「犯罪人にする!」だか「管財人にする!」と言った年配の男がいた。
そういうことが常時起きるということは、やはりここ神奈川県にそういう体質があるということだろうか。
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