日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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4月13日 毎度、東横線のストーカー

数日前のことだけど、記憶が曖昧にならないうちに。
いまだに正体のわからないストーカー。
4月13日、11時少し前頃から外出。二俣川から相鉄に乗り、横浜へ。
11時42分発東横線のFライナーに乗る。ホームに下りると男の声で「また体が締まるのをやる」という声がした。
電車が来る直前にホームにいると、若い女がうれしそうに私の後ろに並び、すぐに連れの若い男も並んだ。私がいたのは柱だかなんだかわからないが、乗車待ちの人の並ぶ場所が狭くなっているところ。
電車が乗り座ると、件の若い女がうれしそうに「座られちゃった」と言いながら、私の左横に座る。連れの若い男が女の前に立ち「いい?」とかなんとか言いながら目配せをしている。その時点で、この連中はいつものストーカーと気がついたので「イヌ!怪我してもしらないよ!」と言うと、女は明らかに動揺し、男の顔色も変わった。すでに発車していたので、菊名で降りるのかと思ったが、二人ともなにやらやたらとスマホをいじくりだした。たぶん打ち合わせをしていたのだろう。
菊名からだったか?たぶん仲間だろう、スーツ姿の小柄な男が乗ってきて私の正面に立った。その男もよくストーカーがやり以前アドケンの息子似もやったようにスマホのカメラを私の顔のそばに近づけていた。多少眠かったので少し目をつむったが、その紺系で細かいストライプの入ったスーツ姿の男は、しきりにスマホのカメラを私の顔に向けている。眼を開けてしばらくするとなぜかスマホをつり革の所まで持っていったので、ちょっといたずら心が生じてすばやく手を出してその男のわき腹の20センチ位離れた所まで持って行き戻す。
その男は不思議そうな表情を浮かべ、私を見た後、また例の嫌がらせを続けた。
その後は特に意識しなかったが、相手のスマホを掴んで「カメラがこっちに向いていると気持ちが悪いから…」とでも言ったか?すると相手は「そうでしたか、失礼いたしました」などと妙に丁寧な口調で詫び、次の駅で降りた。
件の二人はまだ乗っている。「お前ら正体がばれたら、今の奴みたいに降りるんだぞ」と心の中で言ったが、当然通じなかった。
その二人は明治神宮前で降りたが降りる前に女が「次だね」と男に言い、カバンの紐か何かを私の顔のそばでシュッと鳴らした。
他にもお仲間が何人かいたようで、向かいの座席の前に立っていたニヤケたメガネの男はなんとなく見覚えがあった。
私は新宿三丁目で降りて紀伊国屋書店へ行き辞書を買おうと思ったが、腹がすいてきたので一度外に出た。
途中端折り、上野のアメ横へ行く。靴を見ようと数件歩いたが、いつものようにストーカー連中がくっついてきた。
そのうちの一人の男が「‘指定’は良い奴なんだって…」とか低い声で言ってきた。そんなに良い奴を30年以上尾行してきて飯の種にしている悪い奴は誰だ?その後に女の笑い声がした。
その後も端折るがずっと集団で尾行してきた様子。
神田の書店街へ行き三省堂へ寄る。
辞書に目星をつけた後、順天堂医院で掃除のアルバイトをしているときに何度か命をすり減らされたので、あまりこの辺にも来ないのでもう一軒。結局三省堂で辞書を買ったが、レジの女も公安か何かが化けていたらしく、レシートを渡しながら露骨に私を小ばかにするようなことを言ったが、疲れていたのでなんと言ったかは忘れた。ただ、後ろに希望が丘に巣食う工作員、実の兄弟の弟系のメガネにスーツの男がニヤケながらいた。時刻は19時23分。
また端折ると、20時過ぎに新橋から地下鉄銀座線に乗る。電車が来るとなにやら物々しい様子。電車内に入ると若い女性が倒れているようで痙攣していた。周りの女性が叫び駅員が来る。救急車を呼べ!と私が言ったが、誰かが救急車だって!と復唱した。応急処置の資格も無いし、相手は若い女性のようだったし、何も手伝えることも無さそうだし、沢山乗っているのでかえって邪魔になると思い一旦電車から降りた。すると私につられてか何人か降りた。しばらくすると担架を持った駅員が来て女性を運びだした。
担架が来るのを待っている際に、中にいた若いメガネの男がジイット私の方を見ていた。その男は、その場に立っているだけで何かが出来るわけでもなく、かえって邪魔だという機転も利かずその女性が運ばれるのをジッと見ていた。
その後、すぐに電車は発車したが先ほどの女性のものらしき血のようなものが床に溜まっていた。周りの人は避けるばかりで他は混んでいてもそこは空いていた。何かで拭こうかと色々探したがティッシュも無かった。結局、どこかの駅に置いてあった無料の求人雑誌がカバンにあったので数ページを破いて足で拭いた。ただ、血にしては色がやけに明るかった。
その後、渋谷まで数駅だが再び混雑してきた。
ここで不思議なのは、いつも私にくっついて来ている自称警察という名のストーカーは誰も出てこなかった。もちろん彼らの仕事は犯罪者を作ることで、困っている人を助けることではない、とでも言いたいのだろうが…鉄道警察の連中も含めてこういう時は何もしないのが原則なのか?
私が電車内でカバン内を探している時から私の横にいたいかにもストーカーらしき雰囲気の男がジッと私を見ていたがあれがそうか?また、他にも女が混じっていたようで、後で「電車から降りちゃった…」とか言うのがいた。
他にも沢山あるが、こんなことに数時間も掛けられないので。


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4月8日 警察を名乗るストーカー

しかし、次から次へととどまるところを知らない警察関係者の犯罪。
先日もどこかの警察で、職務で行った家に後から窃盗に入り何百万円か盗んだという事件があった。
神奈川県警も負けてはいない!
父が他界した直後に葬儀社の社員に化けた県警関係者が自宅に来て、わざわざ居間に通してください…みたいなことを言う。その男はその日だけしか来ず、翌日にはまた違う社員に変わった。父の他界後に四季の森公園のそばの商業施設に現れた。
(前にも書いた、くりーむしちゅーの有田さん似の男)
その頃も追い出し屋等で、散々我が家をいびっていたので、すぐに越すとでも思ったのか?ある不動産関係者をそそのかして、家をそのままの状態で売れ!などと言ってきた。
たぶん、それだけでなく業者やセールスに化けて何度も物色に来ていると思うし、当然我が家だけでなく、色々な家を職務にかこつけて物色したり、何かに化けてしているのだと推測できる。
それにしても質が悪いのが多い。
先週の木曜日も図書館で勉強した後に伊勢佐木町を歩いていると、見たような男が数人来て「しんちゃんの真似をしているのを入れてるって…」と笑いながら言ってきた。しんちゃん?って誰のことかと思ったら、どうやら身障者の方々のことらしい。以前、ある人が言っていたので気がついた。以前、相鉄線内や横浜そごうなどで知的障害者の方々の真似をして喜んでいる公安関係者を見たが、その日も図書館で勉強を切り上げる頃に、その類の男が来た。
しかし、中学生や高校生の不良が使うような言葉が、さらりと出てくる。いわゆる"お里が知れる″というやつだが、その連中はその日の夜、希望が丘の駅に着くと改札のところにいて、顔パスで入って行こうとしていた。
そうかと思うと、昨夜はすき屋の店員に化けていたりした。会計の際につり銭を渡すときに妙な節回しをするので、変なやつだなぁ、と思っていたら、私が英語を話すのを真似していたようだ。
また、スーパーのレジに入りこんでいたり、あることないことを自分らの都合の良いように膨らませてばら撒いたりする。
新聞に出てくるような不祥事は、ほとんど日常的にやっている様子だ。
花見のシーズンだ。昨夜は徒歩で某神奈川の桜の名所の一つまで行ってきた。着いたらすでに花見の時間は終わっており、消防車とパトカーだけがいて、花見客はほとんど引き上げた後だった。
帰りに最寄り駅で、坊主頭のおっさんたちがこちらをジロジロ(でもないが)見ていたが、やはり紛れていたのか?
ホームへ行き、トイレから出ると酔っ払いのような二人の男が肩と足をぶつけて来てトイレに入った。
まったく気にせずにそのままホームにいると、小さな子供連れのおっさんが来て、私の方をジロジロ見ていた。その後、足をぶつけてきた男がまったくのしらふ状態でトイレから出てきて、私をジロジロ見ながら販売機で何か買い、またトイレに戻った。
その場の様子から察すると、これもお得意の事件のでっち上げ工作のようだった。
最近、小中学生に化けた公安関係者がよく絡んでくる。もちろん本物の小中学生もいるが中に、低身長や童顔の男女が紛れている。希望が丘中学そばのライオンズマンション付近でよくこの手の連中が絡んで来たが…
昨夜も花見の帰りの駅のそばで女子中学生集団に紛れていた様子で「くそ生意気そうだったら…」とか私に向かって言ってきた。私が生意気になるのは、私に牙を剥いてくる連中だけ!
そうそう、20年位前からよくこの手の連中が「お前は本当の怖さを知らないんだ」などとしつこく言ってくる。その頃からCNN等でパレスチナ情勢のようなものを見てきたので、もしかすると彼らは、紛争地帯にでも行ってきたのか?と思っていたら、言ってくる事がその辺の中学生や高校生が刺したの刺されたのやっているようなことらしい。たまに勘違いしたバカが、思わせぶりに電車内やホームで懐に手を入れたりするから。
ある時は運動をしている公園で「拳銃持ってる…」とか、とか言ってきた。
いわゆる加重所持というやつか?
それにしてもはた迷惑な、警察を騙るストーカー連中。

追記:これを書いた翌日もしつこく中学生に化けた女の公安?がしつこく何か言ってきた。
朝ドラのワンシーンを真似しているのか?虫唾が走るようなへたくそな歌を唄っていた。

追記を書いていると、いつものごとくソウカの覗き魔の糟野正男が家から出てきて思わせぶりに咳払いを始めた。
何度、盗聴やめろと言ってもまったく効かない。
それでいて、あいつは優しいから言えない…とか言っているらしい。





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