日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

10月24日 ロシア人よりはまし

10月20日木曜日、大変暑い。
都心へ。
午後1時過ぎだったか、泉岳寺の駅を降りて国道1号?へ出るとテレビカメラらしきものを持った数名がいた。
その前後に数名の男が後から来て「ロシア人よりはまし…」とヘラヘラ笑いながら私を追い抜いていった。
そうか?たしかにロシアは怖いらしいが、このストーカー連中もなかなか…
チェーン店で手広く色々な商業施設に入っているようなレストランでも食べ物に毒を(体に毒という意味)入れたり平気でやり、友人達と飲みに行ったりすると、こっそり尾行してきて私の飲み物に薬だか塩だかを入れるなどというのは朝飯前の連中だから。
今年もあったなあ、横浜駅のそばの居酒屋で…
国立の病院に入院しても看護師やリハビリ医や事務員に紛れてねちっこく嫌がらせをしてくる連中だから。
ゲルマニウムだかマグネシウムだかをジュースに混ぜて飲ませたり、コンビニのジンジャーエールやスーパーのホッピーにまでなんかを混ぜるような連中だから。

しかし、日本でもこういう連中がいるんだなあ。
二俣川の?瀬谷の?
順天堂の?空手カルト玄和会の?
そうそう、昨日の昼ごろ追い出し屋の野村の家の前を通ると「追い出し屋を…」とかいう声がした。
午後は相鉄の各駅に乗ったら中学生みたいな連中が「希望が丘のソウカカルト」とか言っていた。
この手のガキが最近増えたなあ。

これ書き始めたらまたカスノ正男が血相を変えて家から出てきて咳払いを始めたよ!
また盗聴してたか!

スポンサーサイト

PageTop

10月18日 無視されてるの!

前回も書いたが、人間はどんな極悪人でも自己のしていることを正当化する。
そういう生き物らしい。
そうでなくては、何十年も我が家の様子を盗聴しているというカスノさんやアドケンさんなんか生きていけないよね。
このストーカー連中も、言い訳の為にストーカーをしているのか?なんだか解らなくなってきたのではないか?
先週の木曜日に海老名へ行ったが、その際も
「無視されてるの!」
「写真を撮られているの!」
などと人ごみに紛れて五月蝿く言い訳してくる。
「無視されてるの」???
お向かいの整形美人のこと?
しかし、私はなんの根拠もなしに無視するようなことはしない。
よほどひどいことをされない限り。そのようにしつけられている。
それに最初に無視したのは、整形美人のご両親の長下部パパとママだ!
整形美人ご一家が引っ越して来た頃に、庭にいてご両親と眼があったので頭を下げると露骨に無視し、ママの方が
「ガス君がいるから…」などと言っていたではないか?
また数年前には元警部だとかいうパパがシルバーマークをつけたセダンでやってきてアドケンに
「あいつ、もう終わってるぞ!」と言っているのを偶然見たが、ストーカー連中が鸚鵡返しに言うところをみるとこれは私のこと?

コメントに書いたが、海老名へ行った日に市役所のロビーで休憩していると、前に会社員風の男が来て例のごとく携帯を耳にあて「次は玄関を…」と言ったが、その後で中年の女がもう一人会社員風の男を連れて、いかにも待ち合わせてました…風の演技をしたあとで「オリンピックのことも売るのよ!」としきりに言っていた。その後、私が立ち去ろうとすると妙に驚いていた。
このオリンピックとは、以前希望が丘にあった店で、いま同じ分野の商品を扱っている“陣”という店がある。その陣が追い出し屋の一味であることを書けとおっしゃっているようだ。しかし、それはすでに書いたが、以前私に絡んできた男が陣の前にいて、その人がアドケンさんそっくりだったのは多少興味深い。
市役所の前には警察もあるが、そういうことを細かく言ってくるところをみると…この女も二俣川の?

昨日は、夕方横浜へ行ったがやはり行きの相鉄線から妙な連中がいて、気にせずその連中のいるドアから乗り、その連中がいるところに座ったが、なぜか連中が怯んでいた。
そして、いつものように人ゴミに紛れて色々言ってきた。
その中で印象に残っているのは
「黒幕は2号よ!」だ。
2号?何号?じゃあなくて、近所の井の○さん?○の口さんも不思議な人で、90年代終わりに「こんど家を建てます、ご迷惑をおかけします…」と挨拶に来てくれた男女と、その後住んでいる人はまったくの別人だ。整形美人のときもそうだったが…
ご主人はほとんど見かけたことが無く、たまにいるといつも人が違う。しかも、中泉の契約妻のように子供がなついている。
この井の口さんは、いつも温厚だった私の父が私の前で露骨に嫌な顔をしたほぼ唯一の人間で、以前はなにか勝ち誇ったように挨拶してきた。またそれとは別に「兵隊を入れるな!」と叫んでいたことがあった。だからなんかの元締めなのだろう。私が90年代に間違って入ってしまった空手版の北朝鮮のような団体の関係者も匂わせていた。

他に先週聞いた言い訳は「カネコに言われたんだよ」というやつで、これは以前にも聞いた。声の主は河原実?
これも覚えがある。
1984年に当時学生だった私が昼間に家の周りを走っていたことがあったが、カネコさんの家からガタガタ音が聞こえた覚えがある。それに2000年ごろからカネコの娘だというキタガワや息子が何か言いたげに現れることや、朝、家の前で女が叫んでいると思いたまたま覗くとそのキタガワだったり、もしかするとその婿も90年代から私に付き纏って来ている男ではないか?
さらに1985年から私に付き纏ってきたのはシロコさんのおじの二俣川のトカゲだが。
近所に敵が多いな!



PageTop

10月10日 ストーカーの思う“親切”

日本でも有名なカーネギーの「人を動かす」という本の最初の方に、どんな悪人それこそ極悪なギャングさえも自分は良い人だと考える、人間というのはそういうものだ…と書いてある。
いつも書いているように、いままで書いてきていることは表現の巧拙はあるがすべて事実に基づいている。
そして、これでもまったく書ききれていない。
この執拗なストーカー団体、一部の悪質な神奈川県警関係者や医療関係者も当然自己反省、自己批判というものが無い。
無いから毎日のように警察の不祥事や、精神科を含めた医療関係者の不始末が報道されるわけだが。
そして、彼らは自分のしていることが“正義”や“親切”だと思っていることだ。
前回の記事に来た最近のコメントからもそれはうかがえる。書き足りなかった事実や、最近あったことを足して本文にも記録しておく。

早く忘れたまえ

戦乱 | URL | 2016年09月29日(Thu)15:36 [EDIT]

そういえば、順天堂でしつこく挨拶してきた木村清子という女も今年…数ヶ月前に希望が丘に現れた。
あれも公安だろ?がに股で歩いてたもん。

夕焼け | URL | 2016年09月30日(Fri)00:57 [EDIT]

ん?順天堂の近藤成美の子分?

夕焼け | URL | 2016年10月01日(Sat)06:46 [EDIT]

そして、医者だとかいう村上も?
あの的外れの田舎臭い感覚、なんとかして欲しいね!あれもソウカ?

夕焼け | URL | 2016年10月02日(Sun)06:12 [EDIT]

結局人の親切がわからず自己破滅かい

再教育 | URL | 2016年10月06日(Thu)15:10 [EDIT]

出た!薬飲ませて、モルモット代わりにして「保険に入っているに決まってるだろ!」とか言って、ほとぼりが冷めると「なんのこと?」と、とぼけて、親の入院先にまで手を回して散々いびって、近所に住み着いて年中盗聴してアイドリングや執拗な車のドアの開け閉めで散々近所に迷惑かけて「こんなに俺が心配してるのに、人の親切がわからないのか?」とか「合宿!」などと言う。これ、空手の玄和会のやり口だな!

夕焼け | URL | 2016年10月09日(Sun)22:13 [EDIT]
永原?

ん?作朝、永原という最近孤立死のご家庭の前にこしてきた家の前を通るとそこの住民が「これ、病気なの…」とヘラヘラ笑いながら言う。数ヶ月前もあった。
病気?医者?マリ○ンナのニセ医者?村上も?

コメントは以上で主に私のメモだが、彼らは自分達がやった犯罪は“忘れろ”あれは“親切”だと思っていることが伺える。

10月10日午前中駅前のロピアで買い物をしていると「小さいんだよ!」という声を聞いた。声の主は、すぐに隠れたがおっさんだった。だいぶ前に同じ台詞を二俣川のトカゲから聞いたが、場所は関内だったような気がする。
それで思い出したが、数回前に書いたシロコさんの亡きご尊父は、いわゆる“酒を飲むと人が180度変わる”という方で私が中学生、高校生の頃に夜間大声で近所を“家庭訪問”されてクダを巻かれていた。
最初は、誰かまったくわからなくて、世の中にはずいぶん怖い人がいるものだ、我が家には来るなよ!と身を固くしていた。
そして「ここは俺の家の土地だったんだ…」が口癖で、数年後ある日なにかのきっかけで普段おとなしくて器用な近所のおじさんがその正体だとわかった。
そして、前にも何度か書いた二俣川のトカゲがその弟らしい。
二俣川のトカゲは、私が社会人になり通勤初日の帰りの電車で待ち構えていて私が電車に乗ろうとするのを背中を向けて邪魔してきた。
そのやり方がその前年、私がまだ大学生だった頃に二俣川駅そばで、アドケンに絡まれた時のいきさつと似ている。
そうなるとシロコさんの亡父が、私が学生の頃に「俺の家の土地」で走ったり運動していた私が気に入らなくて弟経由でアドケンを使って脅そうとしたとも考えられるが、あまり想像を膨らませても仕方がないので一応これまで。

追記:
普通は、亡くなった人間を云々するのは反則で、しかもこちらもグランド代わりに近所や自宅の庭を使い落ち度もある。
しかし、気に入らないからといって公安だか興信所だか知らないが、そんな連中を使って「そいつの人生を台無しにしてしまえ!」「病気で死ね!」と、何十年もストーカーとなると話は別。
これを書いて数時間後、ソウカのアライさんや元旭署にいたとかいうオオシマというおっさんが自宅の前に来て騒ぎ出したのでやはり心当たりがあるのだろう。




PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。