日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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4月24日 相鉄堂

4月14日夜地震があった。
9時頃だったようだが、疲れていたのですでに寝ていた。
大きく揺れた!と思ったらすぐに止んだ。
しかし、熊本ではそうは行かなかった。
被害に遭われた方々へお見舞い申し上げます。
大きな自然災害があろうが、個人的な不幸があろうが、希望が丘の追い出し屋グループは30年一日のごとく付き纏ってくる。
24日午前12時30分頃、目が覚めてスマホを見始めると、何やら聞き覚えのある女の声が聞こえた。また、糟野正男の娘が盗聴しているのか?しばらくして再び寝ようとすると、また同じ声がしたので、たぶん何らかの方法で覗いている。ちなみに当然雨戸は閉めてある。「あー、またカスノの変態女が覗いている」と言ってみたが反応はなかった。何度注意しても止めない。
午前中はメジャーのマエケンの中継をマエケンが降板するまで観た。数年前は、雑音にしか聴こえなかった英語の中継も、ほぼ聴き採れるようになったが、理解できるのはよくて6-7割か?
一週間前にも、ひなた山のホームセンターへ徒歩で行ったが、昨日、自転車で行ったら、およそ3分の1の時間で着いた。
午後2時少し前に店に入るなり、待ち構えていた男がハエなどと言う。まったくもってハエのように五月蠅い連中で何処へ行っても付き纏ってくる。
その後少し戻り近くのそうてつローゼンの上のダイソーへ寄り、いずみ中央のブックオフへ行った。本を読んでいると、女が寄ってきて「それやると変わるのよ!」などと言う。私が読んでいたのは英語の本なので、英語のことを言っているのかと思ったが違うようだ。
地震のあった日は、関内駅そばを通ると「派遣、仕事を作ってあげる…」と、数人の女が言って来た。1998年の夏頃だったか?人材派遣会社に登録し、横浜駅西口の公衆電話から電話をすると数人の女が寄ってきて「良かったわね。あの方がお仕事をくださったのよ…」みたいなことを言われて気持ちが悪くなったのを思い出した。
話は24日に戻ると、その後少し道に迷った末にいずみ図書館へ行った。本を読んでいると、やはり小さい子連れの若い主婦が何か言っている。人間だから何か言うだろうが、どうやら私に向かって何か言っているようだった。「普通の人と違うんだから…」とか言っていた。誘導しようとしているようでもあった。そういえば、昼過ぎに「相鉄堂」という男の声が近所からした。北川の家の方角からだったがやたらに鎖をカラカラさせる音もした。
意味はわからないが、土曜日は南町田のアウトレットまで自転車で行ったが、その際に「電車で帰るんだ!」とか言って来た男がいた。
屋外のベンチに座り本を読んでいて気がつくと、二人の若い(とも言っても三十歳くらいか?)の女がジッとこちらを見ていた。
今日は時間があちこち跳ぶが、帰りにまたひなた山へ戻りローソンで買い物をして帰ろうとすると、近くにあるバイク屋か食堂の前に屯していたオッサン達からCVRの頃が…と言う声がした。
それで思い出したが、約三十年前に当時務めてい会社のすぐそばの交差点で、朝の通勤時に作業員風の男に凄い勢いで睨み付けられた。いま思えばあれも公安の嫌がらせか!
帰りに近所までくる途、赤い帽子を被った野球のユニフォーム姿のオッサン達から、内房!(うつ病?)と言う声がした。
またかよ!
うつでも三度連続直近のTOEICで800目前。
じゃあウツじゃないなら900?

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4月4日 希望が丘の監禁犯達

昼1時頃、うたた寝をしていると外で私の名を呼ぶ大声がする。
女の声で聞き覚えのある抜けた声だ。アドケンの奥方のようだった。旧姓は長下部?
なんだろう?よくわからないがしばらく盛り上がっていた。
するとスマホにメールが来ていた。
もしかするといつものようにメールを盗聴していて盛り上がっていたのか?
メールの内容は3月に受けたTOEICの結果がTOEICのサイトで見られるそうだ。
800は行った!と思ったがわずかに足りなかった。
なんで?
それはともかく、昨日は母親と高崎まで花見に行った。
青春18切符を使った旅だ。
途中熊谷で軽い昼食を取ることにした。
駅前の熊谷直実公は「敦盛」などで知られる平安末期から鎌倉初期に掛けての高名な武士だ。
写真を撮って戻ると「お前は歴史オタクなんだよ!」などと言う罵声を浴びせられた。
見るとサングラスを掛けたさえない中年の男だったが、なぜか動揺していた。
いつもの希望が丘の追い出し屋グループこと横浜特高の手先か?
そういえば、先日も中部、近畿地方へ小旅行へ行った際もずっと尾行して粘質的な嫌がらせをしてきた。
帰った翌日だったか?追い出し屋の紅族こと野村が、またまた「怖がってくれない(紅)の?」的に現れ、咳払いをするので噴出してしまった。
アドケンさんやミノルン、ナカイズミや孤立死のご家庭の後に住み着いた男といい紅族が多くてよくわからない。
昨日のことに話を戻すと、高崎へ着きバス乗り場の案内板を見ていると外国人のカップルがいて、日本語が読めないのかと思って聞いたら、いま自分達がどこにいるかを確認したかったとのこと。
結局、その人達も観音行きのバスに乗ったわけだが、乗り場がわかりにくくてぐるっと回ってしまった。そうすると途中で「行ったじゃん」とかいう女の声がした。日本語しか書いていない案内板を見て困っているような外人に「何かお困りですか?」と聞いただけで「行っちゃった」扱いされる。いつもの特高警察の恐ろしく幼稚な手口。
時系列に物語的に書くのが面倒だから端折ると、観音様へ行き、お参りし、中へは入らなかったがすると「お金払っても中に入るのよ!」などと言う中年女の罵声を浴び、さらに帰り際に母親がバス停と反対方向へ行こうとしたので、止めて戻ろうとした際に「俺も方向音痴だけど引越しで多少慣らされた…」というといきなり「無理だよ!」という罵声を浴びた。声の主はサングラスをしていた若い男で小さな子供を連れていて、その子がある人の銅像に上ろうとしたのでたしなめた…で一応辻褄は合うがいつものように特高か下請けの興信所の連中だと思った。
いままでも書いてきたが2004年あたりからこの手のストーカーが特にひどくなり、職安にまで着いてきて絶えず「お前は仕事が無いんだ。あるわけないだろ!」「家から一歩も出るな!狂い死にしろ!」「誰それもお前のことを嫌っている!お前には仲間はいないんだ!」「(空手界の北朝鮮こと)玄和会へ戻れ!」みたいなことばかり言っている。
まるでいま話題の女子中学生監禁犯のマインドコントロールのように。
帰りは、八高線で。
後ろの席は入れ替わり立ち代わり人が変わるが、やたらと背もたれを叩いたりしてくる。あまり気にしなかったが、どうやら集団でのストーカーがついて来た様子。
途中で、サンマになるのが気に入らないんだよ!等と言ってきたので、五月蝿いぞイヌ!と言ってやると、その男は、ボックス席の向かい側の席に移った。
気が向けば続く。

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