日々想うこと

日々想ったことを綴っています

12月22日 お大事に!

朝、運動からの帰りに井の口さんの前を通ると、その家のおばさんが出てきて私の目の前で車のエンジンをかけた。そのおばさんが運転するのを見たことがないので、変だなあ、と思ったがまさか嫌がらせとは思わなかった。しかし、20分位して外に出ると、やはり車はある。
本人は娘の見送りで出ようとしていたが、私の顔を見るとなぜか家に入ってしまった。
娘が草!と叫んでいた。
夕方五時半頃、横浜駅のみどりの窓口へ。
列に並んでいると、すぐ後に並んでいるレイバンの黒縁メガネをかけた男がスマホで話し出した。また、いつもの公安の嫌がらせか?
メンテナンスとか、小林とか言っていた。
その後ろに二人スーツ姿の男がいて、何か悪い物でも食べたのか、陰湿な笑いを浮かべている。
若いな…などと言っていた。おっさん面していたが、私よりも年下だろう。
私の順番が来て、切符を頼むと、係の男性が何かを思い出したように
「ハラから(原から?)」
などと言う。
公安が先回りしていたのだろうが、係員は何人もいるのだからいつもながら不思議だ。
しかし、私の前に並んでいた男は不自然に用事を済ませるのが早かったが…
ともかく用を済ませると、私の少し後に並んでいた、ドラマに出てくるチンピラのような男が
「お大事に!」
などと言うので「イヌ!」と返してやったが、何も言い返して来なかった。
外に出ると、別の男が寄ってきて、「喰うから嫌なんだよ!」とか言ってきた。
ということは、やはり先ほどのは県警かなんかの嫌がらせということになる。
しかし、尾行して、嫌がらせをして、絡んで、言い返されから指定?
そんなアホなことあるか。いつもながら県警の理屈はわからない。帰りの相鉄線では、前に座った男がしきりにスマホのカメラをこちらに向けていたが、これも鉄道警察の嫌がらせか?
私が15年位前にいた玄和会という空手団体のN大先生は
「私は不世出の空手名人だ」「お前は茶帯やっとこさだ」
とか言っていた。
時折、我が家の家の中の会話や電話の会話を、さも盗聴しているかのように言うので、私が人づてに稽古をお願いすると、
「見せると負ける!」
とか言い、しまいには道場にすらほとんど来なくなった。
しかし、私に薬を飲ませたり、吊し上げたりして、やめた後も17年間も嫌がらせを続けていて、時折幹部達も出てくる。
似てるね!

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12月15日 かけだ塾の本間

しかし、公安の偽装というのはとどまるところを知らない。
先日も八年ぶりにTOEICを受けたが、試験官や周りの受験者にも紛れていたようだ。メガネの試験官も様子がおかしかったし、リーディングのラスト20分位で、左斜め後ろの受験者が机か椅子を蹴ったらしくドンという音がした。
2007年1月や2013年6月に英検を受けた際は、リスニングの前に試験官に何かカチンとくる事を言われた。2004年にTOEFLを受けた際は、試験官の一人が、試験中に私の後ろでバタバタ走り出した。たしかリスニングの最中で、咳が出て数問聴き損なったと思う。当時のTOEFLはCBTと言って、小さい個室で数人ずつパソコンに向かい受けるが、個室に入る時も毎回のように何かカチンと来る事を言って来た。
試験官が走った際は、終了後にそのハーフのような男が薄笑いを浮かべながら、何か質問は?などと言っていた。
リーディングセクションの出来がよかったので何も言わなかったが、まったく質が悪い。
2007年1月の英検準1級試験の際は終わってから抗議をしたが、結局5点足りずに不合格で、秋に合格した。
昨日(12月15日)の朝は、運動へ行くと、某高校の前にティシュを配っている連中がいた。私が通りかかると「かけだ塾【仮称】です。」などと言っていたが、一人が「かけだ塾です。」のすぐ後に「訴えてる!」などと私の耳元で言った。
偽名だろうが、以前相鉄線の車掌に成り切っていた本間と名乗る男に似ていた。
この男は18年前位から私の後をつけて来てはあれこれ嫌がらせをする質の悪い公安だが、ここまでしつこいということは、何か深い恨みがあるのだと思う。
しかし、そもそも公安の恨みなどと言うものは、近所の自称公安の人達のように、三十数年前に自分から絡んで来て怒鳴り返された、とか、十五年前に集団でのストーカーを仕掛けて来て写真を撮られた、とかそういうはなはだ自己中心的な恨みで、傷害や痴漢のでっちあげを仕掛けてくるので、悪質極まりない。

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12月3日 ガスノマサオのニセ工事

海老名図書館へ。
昼過ぎになると、学習室で前の席の高校生(公安の偽装)がバタンバタン音を立て始めた。ちょうど昼食の時間なので、席を立つとその男はじめ、周りの数名が咳払いを始めた。図書館から出る途中では「うちらが来たら出て行っちゃった…」という女子高生の声を聞いた。これもシバトラか?
最近…でもないが、公安と協力者の追い出し屋達の嫌がらせのパターンにニセ工事が目立つようになった。
11月などは前のカスノの家で工事をやると言っていたが、ほとんど嫌がらせで、業者がポストに入れた工程表では工期は10月末から11月6日とあるのに、今週の日曜日も工事をしている。先週の金曜日など5台もの車が来て、我が家の前に3台隣に2台駐めて、午前中いっぱい3分おき位に交代でドアをバタンバタン開け閉めしてる。様子を見に行くと拍子抜けするほど大人しそうな連中だが、一人がへらへら笑いながら「当たれ!」などと言って、その後も一向に収まらない。ナンバー控えて少しボカシて別のブログに書くと、そのうちの一台が日曜日の午前中に庭の手入れをしている際に、家の周りをしつこく回っていた。その後、昼寝をしていると、別の車が工事のふりをして来てまたバタンバタン始め音で目が覚めた。その日も海老名の図書館へ行ったが、出掛けようとすると、アドケンさんの家から女の笑い声が聞えたが、自転車がいたので奥方と娘の声で、その日の作業服の男はアドケンさん?
翌月曜日は、今度は東側の方で午前中バタンバタンバタン…
昼過ぎに見に行くとなぜかピタリと収まる。
その後も多少はあった。
今夜(3日)8時半頃から9時にかけて、また東側でバタンバタン…今度はかなりしつこくやっている。
目の前にアパートもあるが、誰も気にならないのか?
様子を見るために覗きに行くと、白い車が急いで中泉さんの家の駐車場に入れている。この家は、以前はアイドリングに執心していたが、今度は執拗なドアの開け閉めか?そういえば前からやっていたな。
先週の金曜日に一台は中泉さんの家の前に止まっていて、どうもその車の作業員はみたような気がしたが、中泉の息子?



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