日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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11月15日 田園都市線のそうか!

午前11時過ぎ、散歩。小林の家の前に行くと、中から女が出てきた。歩いて行く方向は駅とは反対方向で買い物をするにも南万騎が原まで行かないと出来ない。囮だな。家の中でも声もした。
気持ちが悪いので私は途中で道を曲がり、公園へ行き運動をした。帰りにTという家の前あたりで女のヒステリーの声がした。小林の前へ戻るとロピアのおっさんが犬連れで現れたので、ガッシャーン!と言ってみたが反応はなかった。
交通事故を予告したのは、この男に間違いはないと思うけど…
午後1時半過ぎに家から出ると、例によって半魚人みたいな人が嫌がらせに出てきた。挨拶!と言うと、ウルサイわねーと逆ギレしていた。先日は自分が言ってたのに。普通は自分よりはるかに年上の人間に、挨拶しろ…などとは言わないが、特高警察で洗脳されて気が大きくなっているのか、この半魚人さんは、時々妙に態度がでかくなる。
横浜駅で東急線のきっぷを買うと、横で男が最悪…などと言う。
東急東横に乗ると、横にメガネの中年のおばさんが座り「お持ち帰りしてもらおうじゃな
い…」等と言つて来た???
どこからか忘れたが、前に顔立ちは悪くないけど、四角い顔の若めの女性が目の前に立った。仮に岩石さんと名付ける。
世田谷のある公園に紅葉を見に行ってみたが、環八に面しているせいで、空気の悪いのが気になった。希望ヶ丘の住環境がいかに良いか!
わざわざ不要なアイドリングで空気を汚すゴロツキもいるが。
桜新町の駅のそばで、自転車に乗っている女に道を聞いたら、小林系の公安かソウカだったらしく、後から来た仲間らしき女と大笑いして、私を追い抜く際に「気配!」とか言っていた。意味はわからない。東横線の中の岩石さんのような気もする。
帰りの田園都市線内では、最初は帽子を被った三十代位の男ともっと若い二人の女がいた。
男が女達との会話の合間に「地元で」「ゆうすけは…」などと言う。この連中も半魚人の仲間?
高津でその連中が降り、車内を見ると、酔って潰れて床に座っている男がいた。結論から言うと、鉄道警察のようだ。「席が空いたので座ったらどうだ?」と言うと「そう(躁)か!」などと言う。
結局その男は鷺沼で降りた。会釈して行ったからいいけど。
いつも公安の偽装には驚かされる。
周りにもミノルンを若くしたような男もいた。
この連中は一人で行動することはなく、2重3重に仲間がいる。

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11月10日 2012年11月10日の交通事故 

さきほど家の前で「細かい」という頭から抜けたような女の声がし、スイッチが入った。
2012年11月10日、午後6時ごろ交通事故に遭った。
三ツ境・瀬谷間の病院前で、車と正面衝突をした。
私は、自転車で坂の上から下り、相手の車は黄色い線で区切られている上りの車線から割り込んで来た。私は左側通行をし、病院前の歩道を下っていた。私は反射神経が良い方で、たいてい何かあっても急ブレーキで事無きを得るのだが、この時は車道のグレーのミニバンが止まり割り込んで来たので、ミニバンが死角となって車が見えなかった。ちなみにいまの時期は午後6時は真っ暗だ。
正面衝突をして、私は吹き飛ばされて相手の車のボンネットの上で受身をとった。宙に浮いている時に女の叫び声がしたが、後でミニバンの運転手だとわかった。その女はその後も数度現れた。
車に乗っていたのは夫婦で、病院にお父さんが入院しているので見舞いに来たという。その奥方はどこかで会った気がするが、いまだに思い出せない。私の自転車の前輪はへこんでしまい、乗れる状態ではなかった。主人の方は、警察と呟いていたが、我が家の近くに兄が住んでいるという。
結局、私の自転車を買った店が近くにあったので、新しい自転車を買ってもらい、その自転車は自転車が引き取ったのだが、どうもいつものように自転車屋へも何者かが先回りしていた様子だった。
店に行く途中でも「この後、社会の仕組みを知る…」みたいなことを言うシバトラのような若い二人の男がいたが、瀬谷警察はすぐそばだ。
さらに店の主人も、タイヤだけの交換ではなく断固たる様子で自転車の廃車を勧めていた。(翌日、瀬谷警察を名乗る男から運転手が届けた旨電話があり、このままだと物損で処理され、人身事故にするのは事故にあった自転車が必要とのこと。しかし、この電話の声は聞き覚えがあり、やたらに申し訳ございません…とかふざけた調子だった。近所の…)新しい自転車を選んでいる時に店に来た私よりは若い女は見覚えがある。両者とも公安だろうか?
事故の30分前に、出身小学校前で紺色の車(パジェロミニ?)に乗った男が「この後、頭から突っ込んでガッシャーン」などと言っていた。酒臭かったので引き返して説教してやろうかと思い少し追ったがナンバーを見忘れた。また、事故の直前にはホームセンターで、若い男女の男が「この後、車で…」と言ってきた。
この事故は、ソウカの仕業だという人もいるし、空手カルト玄和の幹部のことを前日に書いたからという人もいる。いずれにしても警察もグルということになる。
夜は私の家の前の空手カルトの草カスノさんの家からは「チクショー」という叫び声が。東側のシバトラ関係者?なんとか泉さんからはケンのけたたましい笑い声が。夜中の11時ごろからは、裏の駐車場で若い男の言い争う声と「夕焼けが見るぞ」という叫び声が。争いは12時過ぎまで続き、それがエスカレートし家の前で「ビビッてンじゃあねえよ!」という挑発も聞こえた。あまりに五月蠅いので雨戸を開けて「うるせえぞ!」と言おうと思ったら誰もいない。自称公安のアドケンさんの家から「バン(番長?)」という声が聞こえたきり静まった。
この翌日は、学生時代にやっていた武道の大会だった。
膝を擦りむいた程度のかすり傷と、首にごく軽いムチウチが出た程度だが、場所が遠いので休んだ。
結局、どう見ても計画殺人でしょ!

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11月7日 追い出し屋達の民主主義への挑戦

最近、追い出し屋達がやる嫌がらせには、幾つかのパターンがあるのがわかってきた。
11月2日はOKストア内で、そばを通ると子連れの親が恫喝するというパターンだった。小さい子供がそばにいるので、その子を叱っているとの言い訳にもなり、こちらも子供がいるので、あからさまに言い返せないというわけだ。2,3度続いたのでコンマ数秒恫喝の主を見たら眼をそらしてしまった。「生意気な奴だ」などと息巻いていたが、ひるまないでその場にいると、いつのにかその男だけいなくなった。
面白かったのは、最初は一緒にいた男の子が「どうだ!」みたいな顔をしていたが、男の形勢が不利になると急に年齢相応の子供の顔になったことだ。
店から出るとニッカ姿の男が「勝ったの…」とか言っていた。このように二重三重に囲んで嫌がらせをするのも特徴だ。これは、その辺のガキのイジメではなく、マニュアルがあり、組織的かつ訓練された嫌がらせだ。特高またはソウカあるいは、空手カルト玄和のどれかまたは複数の重複。

10月12日には、携帯電話で親類と話していると、女の金切り声が混線した。
「長く話すと、帰っちゃうでしょ…」とか叫んでいた。声の主は我が家の東側のなんとか泉さんの主婦のようだった。以前はアドケンさんの奥さんの声が入ったことがあった。後日、ご当人と思しき人が幼稚園のお迎えの仲間に「あのこと書いたの…」とか言っていた。

家の中でパソコン使っていても、書いている内容や見ているコンテンツ、あるいは読んでいる本についてまで、近隣からコメントが来ることもある。声は子供の場合もあるし、東側や南側の場合もある。

数日前は南側のカスノ家に来ていた相模ナンバーのウグイス色の日産NOTEの運転手が、私が通りかかると「混線で警察を入れてるから…」などと言う。
盗聴のことを別のブログに書いたことか?
盗聴は日本国憲法違反だが、それよりも、盗聴されている側が、実体を暴露する方がけしからんという呆れた理屈だ。
あたかも、追い出し屋達が民主主義に挑戦しているかのようだ。
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これを書いたせいか?
11月9日の夕方、ゴキブリのような黒いミニバンが家の前に来ていた。家から出ると、アドケンさんの奥方と娘が何か毒づいていた。妙に強気で、あたかも私の家の中を覗いているかのような内容だった。
何か悪い物でも食べたのか?と思い自転車で出掛ける。すると、下のアパートの前に白い原付きが2台。しばらく走ると整形のおばさんの家のあたりで警官が現れ苦々しい顔をしていた。

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