日々想うこと

日々想ったことを綴っています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

10月31日 青春時代のお返し

正午前後に2回ほど○ジマ電機へ行った。
一度目は男の店員がレジの合間に「原、浅野」とかいって、「青春時代のお返し」とか言っていた。小物の公安のやり口は、あくまでも小物で自分が正体を見せずに子分にやらせ、2重3重に監視をつけていた。つまりレジカウンターに何かを待っている客を装った中高年の男が一人、レジの奥に顔は見えないが店員の服を着た男が一人。さらには何人かいただろう。
二度目はなぜか女の店員しかおらず、先ほどの男の店員は姿が見えなかった。わずか1時間半で入れ替わるのだろうか?囮捜査か?

この量販店のみならず、家電はもともと不愉快な男の店員が多いが、たいていは公安が紛れていると思って間違いない。
6年近く前に○マダ電機で不愉快なプリンター見ていて不愉快な思いをしたことや、5年くらい前にケー○電機でテレビを買った際にも露骨に無礼な態度をとられたことを思い出す。

公安と言っても部署ではなく、私服の警察関係者のこと。
一度目は、さらに帰り際に厚木街道へ出ると電話局の前に数人のお受験経験者風の男がいて、「値段で…」などと言っていたが、この男は見覚えがある。
二回目は女の店員でレジの合間に「イイですか?」などと言うが、付き纏いの人数はガラリと減少した。
それにしてもこの連中は「青春時代のお返し」とか「小学校時代のお返し」などと言う。よほど屈折した青春時代を送り、それを一個人のせいにしようとしているようだ。

スポンサーサイト

PageTop

10月16日 また、当たり屋をやる

今日も朝は、隼人の生徒に化けたのに「「斉藤さん」やって行ってる!」みたいなことを言われた。
夕方は、近所でグレーのトヨタ・シエンタがゆっくり着いてきて、めんどくさいからホンノ数秒避けなかったらその後、二俣川で「また、当たり屋をやる!」などと言われた。このシエンタの色は見覚えがある。私が一昨年11月三ツ境で事故にあった際にいたミニバンと同じ色だ。今日運転していたのは茶髪の女だったが、あの時は八百屋のお姉ちゃんという威勢の良い女だった。車が出てきたのは、初島さんの家の隣だから関係あるような気がする。あの連中は、自分たちが車で事故を起こしても、相手を当たり屋扱いして済ませようとするのか?

二俣川ライフのコミュニティーセンターみたいなところでは「英語のオタク」みたいなことを言うガキがおり、そのそばにいかにも生命保険のやり手のおばさんという感じのばあさんが何か言っていた。
しかし、いつも思うが日本の警察はあれだけの間者みたいのを街にばら撒いているくせに、なぜ北朝鮮に潜伏して拉致被害者の方々を救おうとしないのか?なんでアルジェリアへ行って日揮の社員を殺害したテロリストを逮捕しようとしないのか?不思議で仕方が無い。

PageTop

10月7日 相鉄線の囮 

今日“も”いろいろあった
夕方、横浜の人ごみを歩いていると
“仕立て屋へ”(たぶん食堂の名)
“ゲームセンターへ!”
などと指図する声がする
“ゲームセンターへ!”時は、人ごみをすり抜ける紺色のスーツの後姿を見た
いい歳しやがって(笑)公安でしょ?
日産本社ギャラリーでは、やたらにあるお姉さんに話しかけられ
その後、別のお姉さんに質問したら“躁気味!”とか言われた
アイドリングストップボタンとか、アクセサリーのボタンも知らなかったので
あのお姉さん達の数人も・・・

帰りの相鉄のホームでは
“ナガ○マさん”(先輩の名?)
などと言う声がした
午後6時半ごろの急行列車に乗ると
横に半分病んだような若い二人連れが来た(一人はマスクをし、指先がささくれ立っていた)

“電車内で本を読むな!”、“ツイッターで行ってる”
などと言ってきたので
“イヌ!”、“ガン!”、“お前栄養が悪いんだよ”と、耳元で言ってやったら
“マサオ”(近所の空手カルトの関係者カスノ?) “間違ってる”などと言ってきた

降り際に
“うっざいなあ!”
などという声がするので見ると
帽子をかぶった黒人二人連れが、私を睨んでいたので
軽く睨みつけてやった
この連中ひ弱そうなくせに妙に図太いなあ、と思っていたら
少なくともあと4人位は仲間がいたのだ
特高のガスライティング&囮捜査でしょ?

PageTop

10月3日 電話口の彦六師匠

こんなに便利な世の中になったのに電話って変だよな、と思う。
昨年よくあったのは、変わったばかりの証券会社の担当営業を名乗り複数の男が電話をかけてきた。
途中からいかにも素人と言う感じの若い男が電話をかけてきた。もっともらしい間便法的なことを言うが、投資歴わずか5年位の私でも、こいつ素人だな、と思ったほど何も知らない。
たぶん特高の成りすましで、その不愉快さに昨年は電話での取引はしなかったほどだ。
今年に入ってから同じ人間になった。
今日もある商業施設に用事があって電話をした。
担当者はタカハシというありふれた、しかし、ある意味で意味深つまり私がいた空手カルトのグル?は、タカハシという名だ。
まあ、偶然だろう。
しかし、話をしていくうちに声に特徴がある。
さんまさんの「恋のからさわぎ」に出てこられた彦六師匠という女性のように、少し振るえというか揺れが掛かる声なのだ。
聞いたことがある。
それも家のすぐ前で…
アゴケンさんの娘?
電話はどこにつながって、実際は誰が出ているかはわからない。
いまにテレビ電話が通常になるのだろうか?
だいぶ前にTOEFLの申し込みかなにかで電話をしたときに出たのは、その家にいらしたおばあ様???

夜、7時頃家に着くと早速アゴノさんがシルバーのライフで出迎えてくれた。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。