日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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5月31日 カワサキと川崎

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朝起きたら…
いや、9時…10時ごろから
夏だった
昨日ケンカと共に買った?立花隆著「田中角栄研究」を読もうとすると
「ほほほほ、わかりました。書いてるから、まだ続けます」
みたないおばさんの声が聞こえてきた。
声はアゴケンさんの家の方からだった。

ん?またかよ?
昨日のブックオフのも?
それにしても暑い!
早めに飯を食べて外出。
11時45分頃、希望が丘の駅に着くと、ラグビーかなにかの高校生集団がいる。
なかに若作りはしているが、おっさん(といっても20代だろうが…)が紛れていて
「余裕で空手をやってるのは…」「二俣川」
などと券売機のところで息巻いていた。

川崎へ
別にどこでも良かったんですが、小説を読みたかったので。
ラゾーナ…
ここが川崎?
でもってあちこち彷徨っているとやはり所々で
オマエハビコウサレテイル
という特高のメッセージが来る。
ラゾーナと反対の側へも行く。
チネチッタは、ラゾーナに先駆けて川崎をカワサキにした。
午後4時ごろ、丸井の方へ行くと、ヨドバシカメラの前でお笑い芸人の二人組みがしゃべっていた。
すこし観てエスカレーターを上りエレベーターで上へ行こうとする。
待っていると、目の前に一人が腕に花のイレズミをした二人組みの若い男が来た。
正直言って多少はハッとしたがそれだけ。
別に気にならず。すると、
「イッテルってデータが入ってるんだ」
とか、そばで言い出した。平成3年に特高が薬物を飲ませた時のことをまだ蒸し返している。
ちょっと見ると震えているように見えたし、その場から立ち去ろうとしている様子もうかがえた。
エレベーターが来たが、満員。
その二人は乗ろうとしたが満員に気がついて乗らず。
しばらく待つ。
もう一台が、何を思ったかす通りした。
待っている意味が無いので建物の中のエスカレーターで行こうとすると
「エレベーターの営業をして」
などとその二人組みの方から声が聞こえ、フッ!といううれしそうな女の声もした。
そして、5Fへ行くとサッカーのユニフォームを着た男が笑いながら待っていた。
してやったり、みたいな顔だった。
つまり、イレズミ男、声だけ聴いた女、そのサッカーのシャツを着た店員、みなグルというか特高かなにかだったようです。
でも、私はまったく怖くはなかったよ。
どうもケッタクソ悪い。
相手にもしてない小学生に馬鹿にされたようで…
これもミノルン・アゴケングループか?

カワサキに来たのに、ほんの少しだが昭和の頃の雑然とした川崎に一気に引き戻されたような気分だった。

※写真はラゾーナのフードコート

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5月30日 ケンカも売ってるブックオフ

大引け後、運動へ向かう。
さちが丘あたりで後ろから来た紺色のオデッセイが私の自転車を抜き、すぐに止まって運転席のドアが開いた。気をつけて距離をとっていたが、すれすれで走ったらぶつかったタイミング。
女が出て来て何か叫んでいた。道の反対側に男がいた。
「コウバンでしょ!」「コウアンでしょ!」そんな感じだったが、走っているときに急には止まれない。

夕方6時ごろ、鶴ヶ峰のブックオフへ
店に入ると、数人の男が急いで私を追い抜いていった。
何かあるな!
「緑は108円、黄色は216円…」などと書いてあるので男の店員に聞くとさわやかに答えてくれた。
あまりにさわやか過ぎた。
本棚の方へ行くと、カウンターの中から「中途半端なことすんな」みたいな怒鳴り声が聞こえた。
トイレに行きたかったこともあり、先に3Fへ。
自転車の反射鏡の一部がいたずらされて無くなっているのであるかな?と思い店員に自転車用品の場所を聞く。
レジのおばさんが、親切に案内してくれたがなぜか「二股で…」みたいなことを言う。結局、目当てのものはなく、ペンキ用の刷毛を買う。
1階へ戻る。
ブックオフは、結構紛れ込んでいる。
今日の目的は村上春樹さんの「色彩を持たない…」だが、800円のラベルがついていた。
半額なら…
5月一杯10%引きの券があったが、それほど読みたいわけではない。
ビデオでも買おうかと・・・
そちらへ行くと、土木作業員の方のような格好(あくまでも格好です。というのもコスプレもいますから)をした男がいた。背は低いが筋肉はついている。
洋画コーナーを見て、その次に邦画コーナーへ行くと着いてくる。そして見ながらそばへ来て、肘を当ててきた。
「押すんじゃあないよ」と言うと
「あ~ん↑」
とか言って、いきまいている。
小津監督の“麦秋”“東京物語”などと探していたが(そんな良いものあるわけないか?)、その男は動かない。
そして、こちらの様子をうかがっている。
なかなか離れない。
「お~!」とか「あ~ん↑」とかいう調子。
まあ、いいや、どうせ県警の囮だろう、めんどくさいので、
「かっこつけるなよ」
と言って私は立ち去ったが、
その男はまだ「あ~ん↑」
とか言っていた。
レジの辺で「締めた」「警部」」とか言って笑ってる。
結局、立花隆さんの「田中角栄研究」を買った。
レジへ行くと、女の子が「大丈夫です」とか言っていた。
なにが大丈夫なのか良くわからない。
すると最初に聞いた男の店員が横から「あれ・・・・」などと言う。
よく聞き取れなったが、この男がコウアンか?
もう少し余裕があれば
「このブックオフはケンカも売ってるの?」
とでも聞いてやれば良かった。それは私のキャラではないか?
そして、店を出ると後ろから
「かっぱらってる」
という声と、笑い声が聞こえた。
感じワル!
こうやって書くとまたねちっこく付き纏ってくるのだけど、まあヤクザまがいの集団を一人で相手にするには、いまのところこれしかない。
帰りに厚木街道の保土ヶ谷バイパス本村を過ぎた辺りで、男のノーネクタイ集団がいて、一人がこちらを睨みながらチェッ!と舌打ちをした。
コワ!
バックにどこの暴力団よりも強い組織がついてるから気が大きくなってるのか???



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5月22日 相鉄線のミノルン

大引け後外出。
15時40分ごろ希望が丘駅の階段下にいた男がジッと私を見ている。
気持ちの悪い余裕の表情だが…また、ヤクザ警察の手先か?
久しぶりに横浜の〇ックカメラへ買い物へ行く。
なるべくポイントを使わせないという店員の態度だったが、癖のある店員は別段どこの家電量販店にもいる。
4月3日に行った際に店員の不快な態度に気を悪くしたが、どうせ公安の類が紛れ込んでいるのだから店には関係ないだろうか?
その際は買い物をした後で、爆笑問題の田中さん似の店員が背後から
「お前ここにいてまたゼロゼロになる」
などと毒づいていた。

ゼロ、というのは、たぶん1970年代の暴走族の名前のようだが、空手カルト玄和や公安の犯罪を批判しただけでゼロとは意味がわからない。
よほど世間知らずの人が考え出した譬えだろう。

その後、そばの〇ックカメラアウトレットの前を通ると、見覚えのあるメガネの男が店員に紛れてニヤついていた。
ほんの一瞬だったが、行き過ぎてから気がついた「ミノルンだ!」

そうだ、奴は2007年11月18日にもこの〇ックカメラのテレビ売り場に、ウエストサイドストーリーのコスプレで現れた。英検準1級の二次試験の帰りで、女子マラソンをテレビでやっていたのでよく覚えている。
昨年のゴールデンウイークにも同じコスプレのミノルンを見たぞ。
あの辺りは、奴のテリトリーか?

これはミノルンかどうかはわからないが、三月だったか相鉄線でいかにも女装したという脚線美のおばあさんが出没している。どことなくミノルンに似ている。2度ほど見かけたが、一度は降り際に私の注意を喚起するかのようにぶつかってきた。

以前、追い出し屋のノムラが知的障害者の方の振りをしながら近づいてきたが、河原実が公安なら女装していても不思議ではない。

19時過ぎに希望が丘駅に着くと「へへ、また来週!」という声が背後で聞こえた。
さらに希望が丘商店街の坂を上っていると、隼人かどこかの中学生に紛れ込んだガスライティングの連中が「死ね!」とか言ってきた。空手カルト玄和にいた頃によく言われたから応えない。
しかし、連中は自分たちは異様に弱いくせに絡んできて反撃すると100倍位に膨らませて知らないうちに友人知人に言い触らすから質が悪い。

ミノルンは、この希望が丘のガスライティングの首謀者の一人だと思うから書いている。

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5月17日 ららぽーとでも

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午後2時過ぎに家を出て鴨居の“ららぽーと”へ。
自称公安関係者達の「家から出るな」「病気になれ」に負けていられない。
色々な食堂を物色し、本屋で立ち読みをした後にイトーヨーカドーのフードコートへ。
ららぽーとは、今年初めてだったかな?2009年頃に最初に行き、昨年は何回か行った。随分店が多くなったと感じたが、今回はあまり変化は感じなかった。ただ、昨年は、たいてい平日の夕方に行っていたので、さすが土曜日、人が多く感じた。
ラーメンにしようかうどんにしようか、迷った末に半ラーメンセットにした。するとまた店員が金額を言い違えた。千円渡したのに2千円お預かりしました…といったような気がした。たぶん、紛れていたか?16時46分。
舌が焼けていたのか、味がそういう味なのか?そんな感じだった。注文したものが出来るまでに、横の席にいていかにも問題集で勉強してますみたいな男二人が「中三の時…」などと言っていたので怪しげだった。近所で工事が始まったので
家で本も読めない。工事はお互い様だが、たいてい近所で工事があるとその職人さんに自称公安関係者が何か言い含めるようで、出掛けに「パンがある」とか言われたが、意味は分からない。
数冊持ってきた本のうちの一冊を取り読み始める。このブログをはじめる前は、数年間毎日数時間英語の勉強をしていて、電車の中でもジャパンタイムズなどを読むことがあった。そうすると高校生の服を着た数人の女がそばに座って、いやらしい事を言ったりしたことがあった。相鉄線内で新聞を読んでいただけだ。
この日もフードコートで小説を読んでいただけだ。しかし、そういう時はガスライティングの好機となる様子。
窓際に座り本を読んでいると、後から横にアベック来た。視線を感じ時々そちらを見たが女の方がニヤニヤしながらこちらを見ていた。男の方は、変わったふちのメガネをかけていた。
しばらくすると、部活帰りの男子高校生風の数人の男がそのアベックとは、反対の席に来て一人がシャツを上げて腹部を見せ、大きな音をたてて座った。あやしいなあと思った。クーラーがだいぶ効いて来て寒さを感じていたのともう少し何か食べたかったので席を立った。するとあとから来たおなじような高校生グループのような連中が、ちくしょう、などと言っていた。どうやら、その連中が私を囲もうとでも思ったか?ちょっとムッとした。
ヨーカドーの食品売り場で飲み物とスナック菓子を買って、トイレに行った後にまた戻った。
今度は、外の席に座って本を読んだ。
するとまた今度は中年のアベックがそばに来てなにやら神経を逆撫でしてくる。女が「胃」とか言っていた。黒幕は医療関係者か?
小説にも色々あるが、名作とか、長く読まれているものは、やはりそれなりの価値がある。よく太宰治を読むとうつになると言われる。私も20代に読んだことがあるのでわかる。それは、書いた人にそれだけの力量があるからだと思う。
今回読んでいる本も、うつになる本ではないが揺さぶられる本だ。感動しながら読んでいると、今度は先ほどのアベックが立ち去った席に女の二人組みがやってきた。例によって席に迷うふりをしながら。一人は見覚えがあったが、どこで見たかは忘れた。
本来こういうのは相手にしないのが一番だがそうもいかない時もある。電車内などが特にそうだ。
そろそろ遅い時間になったので、立ち去った。

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川越の三ツ境 その3

食事が終わって喜多院というお寺を目指す。
ここは見ごたえがあった。パンフレットによると火災に遭った際に3代将軍家光公もこのお寺の復興に尽力したとか。春日局化粧の間等はその際に江戸城から移築したとある。
そういう文化財もあの連中にはまったくお構いなし。ガスライティングの好機としか考えない。
建物内を見学している時に聞きたいことがあったので、お寺の人に聞くと「高いから…」とかいうトンチンカンな答えがくっついてきた。そして下駄箱へ行くと突然上から木製の注意書きが書いてある置物が降ってきた。
反射的にヒラリとかわしたが、その後にそれを落とした男は「すいません」などと言って拾ったがその連れのような女が「入ったよ…」などと言い立ち去った。
あっけにとられた。
これもわざと。
脅しだった。
その後も色々とあったが、川越はとりあえずここまで。

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川越の三ツ境 その2

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朝早く出たので当然のごとく腹が減るのもはやめになる。
それにしても、いったい何人の公安関係(彼らの自称でもある)が尾行をして来ているのか?
普通は、公安に尾行されているといっても、二人とかそんな人数で、しかも午後5時になると彼らは公務員だから帰るとかいう笑い話も本で読んだことがあるが、私に付き纏ってくるのは不特定多数で、川越はおろか、沖縄だろうがロンドンまで着いて来て、電車内どころか、飛行機の中でも平気でケンカを仕掛けてくる。また24時間体制だと思われるほど徹底している。2001年の春だったか、恵比寿のカプセルホテルに泊まった翌朝、カプセルホテルの従業員らしき数名の女に笑いながらいかにもあなたのことをつけてますよ、みたいなことを言われ驚いた。
だから、私にできることは、こうやって書くことしかない。
多少時間を経たので記憶が薄れてきたが写真等の時間から記憶をたどると、11時過ぎに昼食を摂る店を探し出す。候補は沢山あるが、色々見ているうちに大正浪漫夢通りというところへ出た。
そこであるお店に行列がしてあったので、並んでみることにした。行列が出来るくらいだから…という考えは正しいかどうかはわからない。
こうやって行列をするとたいていガスライティングの連中が後ろについて来て、挑発をする。元旦の明治神宮だろうが、年末の横浜銀行だろうがお構い無しだ。そして、たいてい犯人はアベック。
この時もやはり来た。若くて小柄なメガネの男と、白い服を着た女。記憶に残っている会話は「…だからうつしてるのねえ」という女の言葉だ。
ようやく店に入って席に着き11時40分頃に食事が来て食べ始める。
食事が終わりかけた頃に、横の席に新たな客が来た。やはりアベックのようだ。どちらがどちらの席に座るか迷った末に、男の方が私の斜め前に座った。座るときに男が「俺はくわれないよ」などと言った。そして、どちらが食べるのかはわからないが、ひとつはやや高めの食事を注文した。この二人は、並んでいる時に後ろにいた二人とは違う。
私達は、その後すぐに席を立ったが、店を出る際に
「三ツ境はヤクザだから」
とかいう男の声がした。
三ツ境???その前にも「三ツ境に来るのはやーさん」などとどこかで言われた。横浜駅だったか?
まさか、川越で三ツ境とは・・・
まさか川越のしかも昼食を摂る店、さらに隣の席まで嫌がらせに来るとは…
ヤクザはどっちだ!



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5月5日 川越の三ツ境 その1

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早朝大きな地震で眼が覚め少し早めに川越へ。
いまは、パスモもあるのでその気になれば尾行は簡単とか帰りに言われた。
午前8時12分横浜発、東横線特急川越市行きに乗る。電車を待っている時か、私達が座った後か忘れたが、男子高校生数人が言った言葉でピンと来た。我々が乗ったのは最後尾車両のやや前より。彼らは、連結部に近いところ。
同じ列の少し離れた中高年の男女が「空手?違うよね…」などとささやきあっている。
池袋を過ぎて東武線に入った頃に、川越と川越市のどちらで降りたほうがよいかなどと迷い始めた。すると母親が、何を思ったかひとしきりスマホをいじくっているその男子高校生に尋ねた様子。
しかし、当然彼らはわからない。なぜなら…
電車が9時16分に志木駅に着いた時に彼ら3人は降りたが、一人が私に向かって「蔵の街川越へ!」とうれしそうに言い捨て降りた。
やっぱり彼らは高校の制服は着ていたが、高校生ではなかったのだ。
自分の携帯で調べたところ川越市駅のほうが近いとわかる。川越に近くなると横浜から同じ車両にいた中高年男女も自分達の正体(つまり尾行をしているということ)をばらすような言動を多くとる。(例えば私のいとこの名前を言うなど)
そして、彼らは川越で降りた。
我々は9時39分に川越市駅で降り、母親が駅員に聞くとこちらの方が正解だった。駅でもらった地図を見ながら歩いている途中で「さっき聞いた高校生達は、公安とかの類だよ」と言うと、なぜかすぐ後ろにいた男女のメガネの男が「病んだ!」などと叫ぶ。ゲッ!この二人も?
蔵の街は新鮮だった。
天気も良く、朝早く出たせいもあって気持ちがよかった。時の鐘などを見て蔵の街の通りを外れまで行き、菓子屋横丁へ。
色々な菓子屋が並んでいる。ここで目立ったのが、1m位の長い麩菓子だ。箱入りとそうでないのがあり、買おうと思ったが、ちょっと何かにぶつかったら折れてしまいそうだったので後回しにした。その際にある店の前で店員の男が、なにかを待ち構えているような様子だった。
その後、色々な飴やラムネを量り売りしている店があり、懐かしい、というのとは少し違うが、自分で量って買うことにした。回りの人もそうやっていた。たしか100グラム200円だったと思うが、200円ぴったりと量ってレジに持っていくと、茶髪の不良中学生が店番してます、みたいな女がいて、なにか毒づいた後に「にひゃく…にじゅうえん!」などと言い、もう一人の同じような類の女と笑い会い、買ったものを手渡そうともしない。
ここで書きたいのは、たぶんこの柄の悪い女達がやったのは、いつもの“ガスライティングのねっちこい嫌がらせ”の一環かもしれないが、彼らがやっているのは、自分が不愉快な思いをした、そのことが忘れられなくて、10年、20年、30年間恨んでいる、そして“指定”にまででっち上げ、1年365日尾行していやがらせをする。
私がやったことは、その女よりよほど軽いことで、絡まれたから言い返した、睨みつけられたから睨み返した、程度のことだ。
だからガスライティングをさせている連中は病気だと言っている。

※これを書いた後数日、女子中学生(本物か成りすましか知らない)を使ったガスライティングが続く

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5月4日 情報通のケンと“ご馳走さん”

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午前中家の前で「お前は犯人なんだよ」などという叫びを聞いた。続いて独特の乾いた笑い声。
ん?ケンの声か?いやその兄か?
それで思い出した。
5月1日、午後4時半ごろ川崎駅前で、前から来た若い男が「おめえ、ウラしらねえだろ!」
などと暴力団のような口調で叫んだ。
たまに似たようなことを言ってくる男がいる。
世の中のこと???
今の県警は、若い頃にマルクスとか毛沢東に傾倒していた人達が実権を握っている
とか、
公安が、オウムの事件をやらせたという人が結構いる
とか、
三億円強奪事件の犯人は、神奈川県警のOB会だ(これは、クロコーチというドラマで仕入れたネタだが)
とか、
卑近な例だと
平成3年の希望が丘であったある放火事件は、警察関係者の仕業だ、という噂がある
とか、そういうこと?

そういう変質的なことを知るよりも、もっと知らなけりゃあならないことがあると思うんだけど…
人の家の前で、住人を脅すようなことを言わないとか、本当はそういうのは脅迫とかの罪になるとか、
何年か前に随分書いたけど、大きな音のバイクは近所迷惑だとか、
自分達が、どんな思想の人に使われているのか、赤というのはどんな思想か?
とか、もっと基本的なこと。
とりあえずこの辺にしておこう。

それにしてもガスライティングの実例は、しつこいし多いので手に負えないし、書ききれない。
夕方、母親と待ち合わせて緑園のファミレスへ行く。
トイレに立った帰りだったか、二人組みの男が前から来て
「窓際で…」
とか言う。
別に気にもしなかったが、その後も本に眼を通していると耳元で、
「ハハハ、普通で終わっちゃった」
などと、意味は良くわからないことをしつこく言ってくる。しばらくしてから声のした方角を見ると先ほどの連中がそばに座っていた。トイレに立ったり、水を汲んで戻ってくるたびにこちらをチラ見しているので、一度「やあ」という感じで手をあげてみた。
帰り際には、「お先にィ」と言ってみたら、言われた当人はムッとしていたが、反対の方から堪えきれないという感じの吐く息とともに「また、やっちゃった」みたいな男の声がした。
また、いくつかのグループでの嫌がらせか、しつこいなあ!と思いながらレジへすすむと、
脇を
「へへ、ご馳走さん」
などと、どっかで聞いたような台詞を残しておっさんがすり抜けてそそくさと立ち去った。
エッ?公安系の無銭飲食???

※写真は後日、今宿のバーミヤンにてだが、この時も横に来た公安かなにか知らんけど、横に来たメガネの中年男が「マサのやつ、自分を左甚五郎とか言って自惚れてやがる」だって。




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