日々想うこと

日々想ったことを綴っています

5月17日 OKの内川選手

夕方18時過ぎにOKストア三ツ境店へ。
OKは安くてよい。
最近はあまり行かないが、2年位前まではちょくちょく行っていた。
酒類の陳列棚でウイスキーを見ていると、棚の裏から「霧島!」という叫び声がした。
たぶん焼酎の“霧島”のようだ。横のワインの棚には、座り込んで選んでいる男性もいた。
余談だが、私が15年ぐらい前までいた空手カルトは、将軍様ご推薦の飲食物があって、ビールの銘柄まで決まっていた。熱心な東大生などはありがたがっていた。
焼酎も“お湯割り”と決まっていた。
別に確認しに行ったわけではないが、そちらの列へ行くとクールビズの若い男2人と店員らしき1人が話していて、いかつい感じのクールビズの方は、私が行くとなぜか挙動不審になっていたので“霧島”は私を意識した言葉か?

その後、食肉売り場へ見ていると「変な声で入れるからよ…」などという声がした。
そちらを見ると中年のおばさんで、一緒にいた体操着姿の小学生の娘らしい子も復唱して、その二人が口々に「シイさん」などと言った。
よく連中がいう共産党のシイさんのことだろう。
さりげなく聞き流したが“シイさん”というのが引っ掛かったので、レジが終わってから、さらに見たいものもあったのでもう一度売り場に戻った。

売り場を見ていると先ほどの女がいたので、確認のためにそばに行くと、後から考えるとたくさんのお仲間がいたようだ。背中を向けたまま「ガンバレ」などと言い出した。
「あっイネだ!」と適当なことを行ったら、その女が顔を上げた。

なんとそこには、内川選手をもっと怖くしたようなおばさんが仁王立ちしていた。

しかし、直後に「あっイネだ」に入れる…
「やめてよ…」
などと回りにいた人々から声が上がったので、二重三重に囲まれていたのかもしれない。
近いからね!

しかし、この人たちが前回書いたようにケーサツなら、遊んでいるとしか思えない。
先日のクローズアップ現代でやっていましたよね。
いい加減なところだって。

インタビューに応じた元警察官は、株価も見ていた、と言っていたので、3月9日に書いた“空売り”の話は、やはり警察か公安の関係者の可能性が高い。

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5月11日 都合の良いときだけ“ケーサツ”

5月9日海老名へ行ってみた。
だいぶ開けてきたが、やはり海老名方面に行くと広々しているのでホッとする。
横浜方面はワクワクする面があるが、海老名方面に乗るとホッとする。
ただ、海老名も結構多いんですよねガスライティングの人達が。

相鉄線の中からクールビズ姿の男が何人かちょろちょろしていたのでアレ?と思ったが、駅を降りて銀行の前あたりでそれらしいのが3人位で待ち伏せしていた。私が通りかかると「エナツ!」などと言って大笑いしていた。
昼は、12時をかなり過ぎてからサイ○リヤに入った。入るときに少し離れていた初老の男性が「サイ○ゼリヤにする?」などと言ったので、またいつものか?と思った。
店はいくつかのパートに仕切られていたが、案内の女性店員に窓際に近い席に行っていいかというと、「勝手にしてください」みたいなことを言われた。私が座った部屋はあまり人がいなかったが、後で気がついたが、隣にいた男性は登山姿だった。
食事をしてしばらく本を読んでいると、先ほどの初老の男性位の年配の集団が入ってきて和やかにビールを飲み始めた。その後、20代前半位の二人の女が来て、例によって一度違う席に行こうとしたあとで、私の隣の席に座った。たぶん威嚇したいんだろう、やたらにガラの悪い話し方をして、最後に「ハラ!」などと言った。5,6年位前に相鉄線の中で新聞や本を読んでいるとこの手の女達が、高校生の格好をして正面に座って、うっとおしい思いをした記憶がある。
その二人が、ドリンクバーへ行った際に、「あれ?店を出ないの?」などと言うヤジが、先ほどの生ビールのおじ様方から出た。
その前後に小さな子供を連れた中年男が来て、やはり同じような感じで一度迷うふりをした後に私の隣の席に座った。その際に注文をとりに来たさきほどの女性店員と「大丈夫ですか?」「大丈夫」などというやり取りをしていた。
その後、しばらく本を読んでいたが切りをつけて立ち上がると、用意していたかのように先ほどの二人の女から「すごく曖昧な興信所だったから」などと言う意味不明な言葉が出た。
レジの時間は、13時21分。

その後、島忠ホームセンターへ行った後で、イオンへより、図書館へ行った。
図書館では、エコノミストやニューヨーカーという雑誌の記事を1時間半位かけて読んだ。
午後5時位に図書館を出て、ダイエーによってみようと思い行くと、店の前に数人の若い男がいて、後ろを向いていたが私の目の前で指を宙にクルクル回す仕草をして「警察だよ!」などと言っていた。
さらにその連中かどうかは確信できないないが「あの部屋にいたのはみんな警察!」などという刷り込みがあった。

この手の連中、散々ストーカーまがいの嫌がらせをして、都合の良いときだけ「警察」になるから参ってしまう。
そうすると去年の交通事故の後に「この後、社会の仕組みを知る」などと言ってきたのも、その前に事故を予告したのも、さらにもしかするとあの事故自体も、ケーサツ???

事故といえば、一度書いたが、2000年に当時勤務していた商社の仕事で、栃木方面にレンタカーで行ったが、お客さんと話しているうちに何者かにいたずらされたようだ。客先を出てしばらくして道の確認のために止めようとした際に、縁石に触ったくらいで、パンク、脱輪ということがあった。
レンタカーを借りる際には車の周囲に三人位の男がいて、店員に連れられていくとパッといなくなった。さらに事故の翌日レンタカーの営業所に電話をすると「躁鬱は大丈夫ですか」などといわれ、不思議なことにその二○ポンレンタカーの営業所自体もその後すぐに無くなってしまった。
結局、それも原因の一つとしてその会社を突然解雇されたが、2004、5年に希望が丘の駅のそばで、これ見よがしに縁石にタイヤをこする車がいた。
まるで、その自損事故のことを知っていて、縁石にこすった位ではパンクはしない!、とでも言っているようだった。
平成3年から付き纏ってくるのが警察?じゃあ、あれも警察の仕業?
まさかねー

追記 これを書き始めると「うるさい!」などという男性の声がした。また、見てるの?



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