日々想うこと

日々想ったことを綴っています

4月27日 希望が丘の追い出し屋、という名称について

今日、昼1時のNHKのニュースを見ていてハッとした。
"追い出し屋"というのは、家賃滞納者に対して違法な嫌がらせを行い立ち退きを迫る事を生業とする連中、だ。だから、私がいままで書いた「希望が丘の追い出し屋」というのは、厳密にいうと当てはまらない。
というのは、引っ越された人は自分の持ち家で、家賃を滞納されていたわけでも何でもないからだ。
嫌がらせによって、希望が丘に住むのが嫌になって他所に移られただけだ。
こういうのを何というのだろうか?
バブルの頃、地上げ屋という言葉がはやったがそれとも違う。
ただの嫌がらせ屋、暴力団、ダニ、ゴミ(この間、瀬谷区の某ホームセンターで私服らしき男に言われたので追加)と呼ぶのか?

名称にこまるが“追い出し屋”という言葉は適切ではなかったにせよ、実際に書いたことが行われ、そして、自称警察関係者が関与をほのめかしていた、これは事実です。

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4月26日 変質者工作

4月24日、時間は正確には特定できないが、17時から18時20分の間、二俣川駅の建物を歩いていると、前にいた女が私が近づくとおもむろに着ているコートの前を開けて、見たくもない自分の脚を見せた。
相手は、小さくうなずいていたので、意図があってやったのだろう。
こういうのは、ニュースなどで見る、変質者と呼ばれる男性がやる手口だが、最近は女もやるのか?
NHKの朝ドラの「純と愛」なんかを観ていても、我々が若い頃と男女が逆転している。
しかし、この場合は古典的な手口でいわゆる美人局みたいな一種と見ている。

そして、やっているのは、昭和59年からとかいう県警の関係者の工作か?
4月25日だったか?23日だったか?夕方、南台のホームセンターへ行くために中原街道を自転車で走っていると、相鉄線下のガード手前でたぶんこの手の女子高生姿の女が現れ、後を追うような形で地下道を潜り抜けると、脇の家の辺から男が見ていた。南台の交差点手前の上り坂の途中で追い抜いたが、何か声が聞こえたような気がしたので振り向くと、すでにいなくなっていた。あの辺は、ガソリンスタンドはあるが左折する道はなかったはずだが…

近くに高校があるので不自然ではないが、最近こういうのが急に増えた。この日は中原街道を南台方面に登って行ったり、あるいは南台から厚木街道を数人で下って行くのを見たが、少し不自然だ。
余談だが、その後どこでかは忘れたが「女子高生を追ってるのよ」などという声がした。
たぶん2010年9月23日にこのブログに書いた2006年の6月末のことだろう。
とすると、やはりあの自転車の女子高生は囮!そしてやらせているのは…

4月25日の夕方6時50分ごろ、希望が丘のタカラヤで買い物をしてレジを済ませると、前日の二俣川の変質者のような派手な格好をした若い女が前を通りかかり出口に向かった。さらには他にも若い派手な格好をした数人の女が前から来た。タカラヤで珍しいなあ、と思ったがそのまま忘れた。
前にお年寄りがいたので、邪魔にならないように後ろからゆっくり歩いたのを覚えている。そして店外へ出て通路に止めた自転車の行くと「あれ?いない?とか思っているのよ、ここのいるのに…」
などという女の声が背後から聞こえたが、たぶん先ほどの女達で、自分達が若くて派手な格好をしているので後をつけてもらえると勘違いしたのだろう。自意識過剰というやつだろう。

そして、踏み切りのところへ行くと、電車が来て遮断機が下りていた。
少し手前に自転車を止めて待っていると、私のすぐ脇を追い抜くように近所の主婦I口が自転車で来て、私の前の遮断機ぎりぎりに止めた。
「あぶないぞ!」と言ったが反応はなかった。
ただ、そのときにやはり遮断機の前にいたスーツ姿の男と、後ろに来た男が、私の様子を見ているような気がした。特に後ろを振り返るとその男がとっさに下を向いたので、そんな気がした。
たぶん一連のガスライティングの一環で、特に前のブログにB沢のことを書いた報復のような気がもする。
もっともこの主婦は、私が15年前にいた空手カルトの関係者のようで、毎朝のように幼い子供に何か叫ばせている。
4月26日、夕方四時過ぎに某中学校の前を通りかかると、地べたに座ってた話していたそこの学生らしき集団の一人の女子が「変態オヤジをやってもらう…」などと言ったので、そういうことだろう。

追記:朝早く目が覚めたので書き始めたが、5時台だと言うのに家の前で聞き覚えのある女の声で文句を言うのが聞こえた。またパソコンの覗き?インターネットにつないでないのに?

追記:4月29日午後7時ごろかな?やはり三ツ境の中原街道ではなく、もっと小さい相鉄線の高架下をくぐり抜けると女子高生姿の三人がいて、私が現れると「じゃあねー」とかいって、一人だけ残った。気にも留めなかったが、あとから考えると場所、時間といい不自然。その直前にバイクに二人乗りした男が、通りすがりに「お前は、バフ(英語でオタクのこと)だ」などとはき捨てたから、たぶんそうだろう。

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4月14日 元祖希望が丘の追い出し女現る

少し前の話になる。
4月14日、午前中にたまたまいつも閉めている雨戸を開けると、二人の女が家の前を通りかかり
「不安になってるのね…」
みたいなことを言う。よく意味がわからなかった。

午後、3時半ごろに外出すると、見たような女が、前から犬と中学生か高校生位の女の子を連れて歩いてきた。
そのおばさんが、私の顔を見てニヤついていて、すれ違いざまに私と反対の方を見て「カーテンを閉めてるの…」とかつぶやいた。
午前中の二人のような気がした。
そして、その女と特に脚の短い犬を見て思い出した!

6,7年位前に例の追い出し屋の家に住んでいた女だ。
表札の苗字が変わっていないところをみると、親族か?
一,二年でいなくなったが、散々からかわれたから覚えている。
一緒にいたのは、年恰好からすると、あの頃小学生だった娘だろう。
もう高校生位になっている頃だ。
その日、帰りに駅前で隼人らしき制服を着た女が“良い”とかなんとか言って来たが、その子か?

その頃、朝や夕方、自宅の外が騒がしいと思ってみると、小学生の子供達が家の前で騒いでいたような記憶がある。小学生は騒ぐものだが、挑発するような調子で何か言っていた。
一度、新聞を取りに出た母親の目の前で手のひらを振ってからかうような仕草をしていたのを見た。
一緒にその隣に住んでいる男も見た記憶がある。
4月14日にその女に会う前に、その男が例によって嫁さんの陰に隠れて出てきた。

それにしても、あの女は、やたらに元気だが何者だろう?
一度、そのそばの例の医者の嫁と一緒に通りかかった私を“バカ”呼ばわりしたことがあったが、その口調が2001年頃に派遣で働いていた時に、前の席の女にやられた口調と同じだった。

と、いうことは、この一連のガスライティングの一員だろうか、噂通りにソウカ?だろうか?

翌15日の午後2時20分ごろ。
ギャッハッハハッハ…という、まるでゴロツキのような品のかけらもない女達の笑い声が家の前でして、
「ケイボウに行ってるだけだって…」
みたいな叫び声が聞こえた。その日は、午前中も聞こえたなあ。

この声の主が、その元祖追い出し屋のAザワなのか、声から想像して以前我が家を裏から覗いていたおばさんかはわからないが、あの女、まだこの辺にいたんだ。
ケイボウは、警棒?すると交番???やはり特高関係か?

どうでも良いけど、降り懸かる火の粉は…というやつで、一応メモ!

追伸:翌日の午前中、家の前で「うるさい!」という女の大声がした。
   お仲間か?
追伸2:ゴールデンウイークに入ってからも、例えば4月30日に鶴ヶ峰の駅前で「原の名前を消せ!」5月3日瀬谷のホームセンター付近で「I沢のことだ」などと執拗に言ってくる。さんざんいびっておいて、書かれると「消せ」はないよな!

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