日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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12月30日 二俣川の特高とは何か?

このブログで私が特高などと批判しているのは、当然のことですが警察関係者全般を指しているのではありません。20年以上私にそして家族に執拗に付き纏ってくる、警察あるいは公安関係者またはそのエージェントをさしているだけです。
今年もあとわずかですが、元日の川崎大師の初詣から付き纏ってきました。
80代の母親と中高生の姪が一緒にいるだけなのに、いったい何が出来るって言うんだよ。

先日、某銀行に口座を開きましたが、その際に
反社会勢力ではないことの表明・確約に関する同意、という文章にサインしました。
その中の条文を読んで思わず笑ってしまった。
例えば、
②自らまたは第三者を利用して次の各号に該当する行為を行わないことを確約いたします。
という条項の、
4.風説を流布し、偽計を用いまたは威力を用いて貴行の信用を毀損し、または貴行の業務を妨害する行為
とありますが、
まさに彼らがやっていることは、この通りだから、

(空手で)人を殺している。(実際は、練習の相手をしてくださった先輩が胃がんで亡くなられた)
シャブ中(本当は、彼らにジュースやお茶に混ぜた薬物を飲まされた)
ヤクザ(まったく関係なく、むしろ彼らのやり口や感覚がヤクザ)
女子トイレをのぞいていた(平成2年の春先に学生時代の部活の合宿へ行く外房線でトイレに行き、ドアを開けたら女性がいたことがあったが、その頃から尾行していたとは、さらにそれを十年以上経ってから、脚色して一つ覚えのように転職する先々でばら撒かれた。)
万引きの常習犯(実際は、中学時代に一度だけマンガ本一冊の万引きしたのを、同級生から聞きだして、100倍に膨らませただけ。2002年の12月7日に伊勢佐木町オデオンのインターネットカフェ・リバティハウスで財布刷られたが、特高の仕業だ!その後、そばの交番に届け出たが、からかわれた。財布には2万円以上入っていた。)
左翼、極左(ずっと尾行しているなら、俺が、40歳近くまで新聞は、番組欄とスポーツ欄、あとはせいぜい1面のコラム位しか読まないノンポリだったの知ってんだろ!ただ、左翼がいなかったら、有給休暇どころか年金もないぞ!それにお前らを陰で操っているのは、学生運動華やかし時代にマルクスだの毛沢東とかレーニン万歳だった連中なの知ってるのかなあ?)
まだまだいくらでもある。

20年以上、365日体制で付回して、こんなことをやって、職安や面接、さらには職についているときは、営業先や引越しの仕事の一軒一軒まででっち上げた噂を流して、とうとう50歳すぎて、職探しも休んでいると…
「あいつは働いてない」
などとやって喜んでいる。キチガイ沙汰ですよ。
まさに風説の流布による信用の大失墜!

先日も、横浜の高島屋前でみんなの党の渡辺代表や、野田前総理の街頭演説会を聴いている時も、帽子をかぶってマスクをして耳にイヤフォンをあてた男がそばに来て
「今日はSPがいっぱいいるよ…」「怪しい」
などと言って来たので
「お前の方がよほど怪しいだろ」と言ってやったら苦笑いしていた。

野田前総理の演説の最中には、マスクにイヤフォンをした別の男が、ブツブツいって突然中公新書かなにか読み始めたりして…
しかも、二俣川の安部総理(当時は総裁)の時と同じように、写真を撮ろうと携帯を出したら、
ゴメンナサイ…
などと言っていなくなってしまった。

前総理や、現総理が演説をされているときでも、自分達が得点を稼ぐために騒ぎを起こそうとしている。
こんな連中を特高と呼んで、どこが悪いのでしょうか?


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12月25日 私の年金問題

今日、年金事務所から委託されてきたと言う、バックスグループという会社の女性が家に来た。
この2年位年金が滞っているので、払えないなら免除制度を受けろというのだ。

いままでも何度か電話で同じことを言われた。
「働いていないんですか?」
などというので
「事情があって働けない」
と答えたが、不快感が残った。
免除制度は受けない、払えるようになったら払う、といつものように答えて帰ってもらったが、門を出たとたんに笑い声と共に「また、離れてる…」「大丈夫…」などというあざ笑うような女の声が聞こえた。
本人か、あるいは話している最中に、家の前の道をこちらをのぞくように見ていた女がいたのでその女か、また別の人間か、実に不愉快だった。

さらに、
「免除制度を受けていないと、死亡したり、交通事故にあったりした時に年金を受け取れませんよ…」
などと言っていたが、交通事故を何度も繰り返していたので怪しいと思った。
この間の事故のことを知っている。成り済ましか?

働いていないのは、簡単に書くと、二十年以上前から特高に面接や職安での職探しを妨害され、働いている時も会社に内偵を入れられて薬物を飲まされたり、鼻を治療しろと刷り込まれて、鼻の日帰り手術をすると、変な麻酔を使われ心筋梗塞のような状態になり、しばらくしてから不整脈が出るようになったり、職場で「シャブ中」とか「そううつ」とか色々なうわさを流されたり、そういうことが、積もり積もって少し嫌気がさしたこと。
ただ、相手は特高だけではない、15年前に自分がいた空手カルトも関係しているので、黒幕はそちらかもしれない。

また、その関係者が何らかの形で両親を脅迫していて、家を空けるのに不安がある等色々重なって今にいたっている。
株は好きではじめたわけではないが、それでもそれなりに上がっていたころは、年金をなるべく払うようにしていた。
しかし、生活を圧迫してまで年金を払え!とか、家にまで来て、免除制度を受けろ!は少々やりすぎだと思う。
この間も差し押さえもある…などという通知が来たので、いきなりこんなものを送って来て、やり口が暴力団みたいですねと言ってやった。
こちらが横浜市役所や神奈川県庁へ訴え出ても、関係者が手を回してうまくごまかされてしまう。
そこまでするなら社会保険事務所ひいては、厚生労働省さん、特高を抑えなさい。
学校のいじめの実社会版みたいなもので、特高の若い奴が脅したり、計画殺人みたいなことを平気で言うから、みんな右に倣えで、言いなりなっているけど、いい大人が特高が正しいとか心から思っているわけじゃあないだろ!

繰り返すけれども、払う気はある。

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12月23日 ほんのわずかだが、明るい兆し

今後どうなるかはわからないが、このひとつきくらいで政治の重要性をつくづく感じた。
野田総理が衆院選解散を告げてから、株が上がり円が下がり、自民圧勝を受けて日経平均が一時1万円まで回復した。
1万円で喜ばなくてはならないのは情けない気がするが、このひと月で1500円くらい上がったわけだからそれなりに評価はすべきではないか?
評論家の中には、いまはハネムーンだという方もおられるが、民主党が政権をとった時は、株は下がったわけだから。

そして、個人的には特高はあいかわらずクリスマスだろうが、元旦だろうが、蛇のように執拗に付き纏ってくるけれども、それはそれとしても、世の中に少しずつ明るい兆しが出てきたようだ。
これは、やはり政治の力だろう。もちろん、民主党がすべてだめだった…という単純な話ではないが、株に関しては本当に泣かされた。

公共事業に関しては、やはり必要なんだと思う。
よく、無駄な公共事業というけれども、何が無駄かの判断も難しいのではないか?
例えば、2004年の中越沖地震の際に、ある村が陸の孤島になったことがあったが、やはり人口が少ないところでも、いざという時に備えて、道路や橋の整備はしておくべきだと思う。
東日本大震災の時も、インフラがもっと整備されていれば助かった人は多くいたのではないか?
中央道の天井板の事故もだが、首都高もボロボロでしょ?

地方へ行くと、人口のわりにすごく立派な役場とかあるけど、それだっていざという時に避難所になったりして役に立つのではないか?そんな気がしてきた。

景気がよくなって、大企業の収益が上がって、中小が潤って、株も上がって、若い人も中高年も何度でもチャレンジしようという気持ちになるような空気になるには、やはり政治の力は大事だね。

前回の安部政権の時は、お題目で終わったかもしれないけれども、そういう兆しがあったから、私は支持したんです。その頃のブログにも書いたはずです。

もちろん、私が自民党の本部へ行って、二俣川の特高や希望が丘の追い出し屋の話をしてもまともに取り合ってくれるとは思いませんが、すこし明るくなって来たんじゃあないですか?

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12月13日 二俣川の特高―その2

二俣川は、昔から好きな街だ。
子供の頃は、駅を降りるといまの西友のあたりがゴルフ場かなにかで、とても広々としていた。
大池公園では、小学校の頃はじめて釣りをした記憶がある。
高校を卒業したての頃には、北口のパチンコ屋にも通った記憶がある。
長崎屋が出来るずっと前の話だ。
今でも二俣川へはよく行くが、特高が多い。
銀行なんかも主体性がないから、特高に言われるがままにホイホイ個人情報を開示するようで、すれ違いざまに特高が預金残高を言ってきたり、ロビーにいる警備の男もねちっこくいやみを言ってきたりするのが一番の問題だ。
一昨日も自民党の安部総裁が、公明党の候補者の応援演説にみえた際もやはりネチネチと付き纏ってきた。
証券会社の人との電話の盗聴なんかも平気でしているから、俺が安部総裁に好感を持っていることを知っているくせに、万が一なにかあったら…などと言って付き纏ってくる。
話を聴いている最中に、背後に耳にイヤフォンをあてたスーツ姿の男がいたが、安部さんの写真を撮ろうと思って携帯を出して撮るといなくなっていた。
安部総裁の応援演説が終わった後に、
「また、オヤジの…をする」
などとすれ違いざまに言ってきた男がいた。
なんだろうか???
その夜の10時ごろにようやく気がついた。
「またオヤジの声まねをする」
だ。誰の声真似?
そうだ、一週間ぐらい前に夕方の運動を終えて家に着くと、近所の軽自動車が帰ってきて
「グルちゃん、おはよう…」
などという女の声がしたので、
「おはようございます」
と、そこのご主人の声色で言ってみた。
と、いうことはその男は、そこの息子?
または、暴力団関係や公安関係が使うオヤジのこと?

二俣川は、好きな街だ。
西友が出来てからよく行くようになった。
その頃は、服をよく買っていた。
しかし、前にも書いたようにその頃、絡まれたことがあった。
怒鳴り返して相手が引き下がったが、どうやら特高の関係者だったようだ。
http://yuuyake10.blog71.fc2.com/blog-entry-286.html
そのことをネタにして、25年以上経っても
「あいつは危ない」
「やくざだ…」
などとやっている。
私が本当に彼らが期待するような危険な人間なら、先日の事故の際も大騒ぎしているはずだ。
先日の事故との関係は?

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