日々想うこと

日々想ったことを綴っています

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交通事故の日の夜―ケンとリョウ

今朝、起きて自分の部屋から降りようとすると
「○×△じゃないよ!」
という女の怒鳴り声が聞こえた。
聞いた瞬間に先日の事故の時に、私に運転席から声をかけたミニバンの運転手の女性の声と符合した。
昨日のブログに反応して「ストーカーじゃないよ!」

だろうか?まさか、起きるのを狙ってピンポイントに?そして、なぜあのときの女がここに???
朝ドラの「純と愛」にいま出ている男の人も、自分はストーカーではないと信じきっているのだが…

そういえば、事故の夜に不思議なことがあった。
10時半ごろ、家の外でけたたましい男の乾いた笑い声と、挑発するような声が聞こえた。
その笑い声に聞き覚えがある。近所のケンだな!

さらに寝ようとすると家の外で言い争う声がする。しばらくしてもおさまらない。
眠ろうとしたが、事故の影響で頭が冴えて眠れない。
トイレに行こうとすると、まだやっている。
「○○(私の苗字)が見るぞ」などという声も聞こえた。
裏側の窓からのぞくと駐車場のところに、あんちゃん数人とその親らしき人(叫び声の内容から判断して)の数人がいてもめている。
周りの家もちょうど寝る時間なのだろう、あちこちで雨戸を閉める音がした。
親がいるならこちらは出る幕はない… しかし、最近はケンカまで親同伴か?
というより親に公共心が無いのか?こんな夜中に大声で!
その後も、酔っ払っているのか?しつこく同じようなことを怒鳴っている。
時折、母親らしき女が「リョウ!」などと名前を呼んでいた。
それにしても、自称警察関係者がこの辺には大勢いるはずなのに、なぜ止めないんだ。
などと思いながら、なんとか眠ろうとした。
その争いは、なんだか知らないが私の家の周辺を回っているようにも聞こえた。

一時間位過ぎただろうか?まだやっている。
ばかばかしいと思ったが、怒鳴り声とともに、車のボディか何かを叩くような音も聞こえてきた。
二回、三回と続き「ビビッてんだよ!」(じゃあなかったが、そんな感じ)の絶叫が聞こえたので、さすがに堪忍袋の緒が切れて、雨戸を開けて
「ウルセーゾ、ガキ!…」
と、言おうと思ったら、外には誰もいない。(正確には、私からは見えなかった)
しかし、騒ぎもそれっきりピタリと収まった。
しばらくするとアドケンさんの家から「バン!」という声がした。
なんだ???声は録音か?
でも、11時過ぎにはたしかに人がいたが…

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交通事故 その2―今日も、間一髪

今回の事故は、どうも“やらせ”の匂いがする。
そして、この長く続く集団によるストーカーと関係があるような気がする。
今日も、夜7時過ぎに自転車で走っている最中にあやうく後から来た黒いミニバンに接触しそうになった。それほど広くない道だったからありえないことではないが、この四年間、毎日のように自転車に乗っている私でも肝を冷やすほどだった。そして、その直後に道の反対側に待ち構えていた女が「マチ(仮名)をやってるのよ…」などと言っていたので、ますます怪しい。因みにマチというのは、中学時代の同級生で、後に暴走族に入った人の名だ。

先日の事故は、自転車で坂を下っている時に起きた。
同じく下っている車の陰から、道路に面している駐車場に入れようと上り車線から右折してきた車にぶつかったのだ。車にぶつかって、宙に浮いている時に、昨日書いた小学校の前で言われた「ぶつかって頭からガシャーン…」などという言葉を思い出していた。

私は、反射神経はわりと良い方で、いままでも間一髪のところで助かっている。
暗くなっていなかったら…
ホームセンターでアンちゃんに絡まれて、腹を立てていなかったら…
ぶつからずにすんだかもしれない。
しかし、
反射神経が良くなかったら…
格闘技をやっていなかったら…
死んでいた…
とまで行かなくとも、大怪我をしていた気がする。

でも、例えば2009年の3月10日にこのブログに書いた、坂を下っている時に奇妙な動きをする教習車をよけ、さらに危機一髪別の車をかわした時も、相手は紺色のBMWに乗った若い男だったが、どうも待ち構えていた臭いし、その男の目つきも妙に冷たく「あれ?ぶつからなかったの…」的だった気がする。

今回の加害者の方々は、温かかったが、腑に落ちない。
その車を入れたと思しきミニバンを運転していた女性が、やたらに何か大声で叫んでいたが、私は「大丈夫ですか」しか耳に入らなかった。
まとまらないが、今日はここまで。

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交通事故-不気味な予告

数日前に事故に遭った。
たいした怪我はないのだが、どうも腑に落ちない。
その日は、午前中はランニングをして、午後2時半頃家を出て母親と西友へ出かけた。
3階のじゅうたん売り場へ行くと、店員らしき若い男が3人位寄ってきてそのうちの黒ぶちのようなメガネをかけた男が、ニタニタしながら「大風呂敷を広げて…」などと言いながら無遠慮に私を見ていた。
その後、はめ込み式の敷物を買うことにしてレジへ行くと、レジの女が「これから検査させてもらいます…」などと意味不明なことを言った。
その後、母親と別れてドンキホーテで買い物をして家まで帰る。

帰る途中で、16時ごろ例の孤立死のご家族の家の跡が更地になっており、業者らしきスーツ姿の男が、その土地を売っているのかは知らないが、若い夫婦らしき男女に何かを説明していた。その際に、男性の方がなにか驚いているかのように私を見ていた。そこを通り過ぎようとするとその下のアパートの一室の前にいたスーツ姿の男が「おうちに行く!」などと叫んだ。

そして、自宅の前に行くといつも母親と出かけるときに、まるで外出する時間を知っているかのように車を出す下の家の主人が、軽の中からジッとこちらを見ている様子だった。そうだ、その日も我々が出る15分位前に、騒ぎながら車を出していた。

家に入って、買ってきた敷物を敷き、カーテンの金具をつけるとカーテンレールの玉も汚いので変えたくなった。それに、先ほどの「おうちに行く」という声も気にいらなかったので、某ホームセンターへ行くことにした。
5時ごろに母校の小学校の前を通りかかると、前から紺色の車が通りかかる。運転席の窓が開いており中の男が「この後、頭から突っ込んでガッシャーン…」などと笑いながら言う。しかも、酒のにおいがプンプンしていたので、一瞬追いかけて注意してやろうかと思って振りかえったが、すぐに見失った。
車は、紺色のボディでバンパーの部分がグレーだったような記憶があるが、それ以上はわからない。古いトヨタのエスティマかSUVなのか???

ホームセンターへ行き、目的のカーテンレールの玉もすぐに見つかった。数が2,3個足りないが、家にある別の種類ので良いや…などと思ってレジへ行く。レジで会計をすると背後で「この後、車で…」という声がしたので振り返ると、若い男女がおり、あんちゃん風のマスクに黄色いトレーナー上下の男が私をにらんでいた。「何か?」と聞くと下を向いた。そして、階段を下りようとすると先ほどの男がまだこちらをにらんでいた。建物を出ると外にいた2人の女性店員が「またウツで」などと言っていた。
事故に遭ったのは、その直後だ。

今日は、ここまで!

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